阪急 交通 社 ツアー 中止。 国内の旅、再開します!6月21日(日)販売開始 国内夏旅 再開キャンペーン ..(株式会社 阪急交通社 プレスリリース)

阪急交通社はツアー催行中止を直前連絡するので要注意

阪急 交通 社 ツアー 中止

阪急交通社で海外旅行のツアーをネット予約しました。 昨日担当者から着信がありましたが、仕事中の為また明日(つまり今日)かけなおしてほしいと頼んだのですが、なんだか嫌な予感がしてツアーの出発カレンダーをチェックしてみました。 私が出発する予定日が「受付終了」になっていました。 他の日も含め、該当月はすべて受付終了ではありましたが他の日にちは「催」のマーク(催行決定)がついています。 私が行くツアーだけ「催」がありません。 「催行一覧」というページがありますが、「催行中止一覧」がなく、結局電話を待つしかないのかなと… ちなみに催行一覧にも同じように「受付終了」とだけ書かれていました。 つまり予定人数を下回って催行中止になってしまったんでしょうか…? 検索したところ阪急交通社はあまり催行中止にならないと口コミもありましたし、前払いだったので勝手に安心していました。 もし催行中止の場合、いつごろ返金されるのでしょうか? 出発日まであまり時間がなく、もし中止なのであればまた新しくツアーを考えなければいけないため、もし分かる方がいれば教えて頂きたいです。 少し焦ってしまい、つたない文章で申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。 補足仕事中にネットはできますが電話はできない環境です。 昼休み時間帯を提示したところ拒否されてしまい夜にかけ直すという話になりました。 申し訳ありませんが、「受付終了」に関しての情報を知っている方のみお願いします。

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阪急交通社の口コミ評判|格安で安心の旅行会社一覧

阪急 交通 社 ツアー 中止

阪急交通社は、大阪に拠点を置き、全国各地にも支店・営業所を持つ旅行会社です。 阪急と阪神、2つの電鉄会社の経営統合によって、現在は阪急阪神東宝グループの傘下企業となっています。 主力商品は、国内・海外ツアー旅行商品「トラピックス」や、グループ航空会社である阪神航空と連携しての「阪神航空フレンドツアー」プランなど。 また、公式サイトでは、ツアー申込みのほか、航空券・宿泊の予約や観光情報が掲載されています。 利用にあたって気になるのは、添乗員のサービス内容や、もしものときのトラブル対応力。 ツアー企画の豊富さや予約のスムーズさなども知りたいポイントです。 ここには、実際に使った人の生の声が投稿されていますので、利用前の参考にしてください。 伊豆箱根のツアーに参加しましたが、添乗員が最悪でした。 案内も態度も悪く、他のお客さんも呆れて怒っていました。 楽しい思い出が苦い思い出になってしまい、とても残念です。 ツアーが楽しめるかどうかは、添乗員次第ですね。 山の中にあるコテージ風の宿泊先でしたが、虫は出るし布団はペラペラだし、大浴場や食事に行くのに外を歩かないといけないので、不便でした。 費用が安かったので覚悟していましたが、かなり期待外れでした。 普通の温泉旅館やホテルが良かったです。 トラピックスさんは、ツアー内容が良いものが多いと思うので、添乗員教育をしっかりしてもらい、お客さんが快適に旅行が楽しめるように努めていただきたいです。 口コミを見る限り悪い評価がどうして目立ってしまいますが 阪急さんが全部悪いわけではないように思います お国柄だったりホテルのトラブル お客様自身のトラブル 航空会社のトラブルに思います 私は何度か阪急さんを利用していますが 幸いロストバケージもなくホテルも問題なく使えてますが 不快な旅行はツアーなのに変わったお客失礼なお客がいたこと なんの楽しみなくただ金があるから自分勝手に利用するお客 阪急以外の個人対応の旅行会社にすれば?って思う客に出会ったときは 不快だと思ったくらいで 特に問題なく利用できてます 若い添乗員さんは慣れてないせいか段取りが悪い方もいますが がんばれ と思うくらいで いつどんなトラブルがあるかわからないから 自分自身が気をつけるのもツアーの旅行ではないのかと思います。 29,800円の北京は安くて内容もよくて最高でした!! スペインは料理はあまり美味しくなかったです また良さそうな旅行があれば利用したいと思います 満足度90何パーセント…というウリ文句のイタリア8日間のツアーに参加。 全6泊のホテルでは日々アクシデントの連続でした。 屋根裏部屋あり、シャワーの温水出ずあり、窓の破損危険箇所あり、入口ドア鍵の故障あり…。 また、全てついている食事についても最悪なものでした。 毎日毎日ボソボソのパスタと固いパンと甘すぎるデザートそれら全て、ありえないほどお粗末さ。 日本の冷食の方がまだマシ。 美味しいイタリアンを楽しみにしていたがすべてが裏切られました。 ある日の夕食はリゾットがメインディッシュ。。。 アリタリア航空の機内食もまずかったけれど、それと同じくらいかむしろそれ以下。 クオリティの低さには驚きました。 朝食のメニューは9割同じだったが、それが一番まともであったかもしれない。 8日間の旅行中、フリータイムがローマで2時間しかなく…お客様満足度。。。 は嘘だ!!と確信。 と言っても私は好き嫌いがかなり多いので郷土料理? イカ墨パスタとか… は食べられませんでしたが同行者はどこでも美味しいっと言って完食してました。 朝食べない派なのにがっついてしまいました…ただ、シーズンオフなのでお値打ち旅行でも良いホテルに泊まれたのかも…。 そのかいあって、この人数でもほぼ全て予定通り、シーズンオフで有名観光地ガラガラ、時間余って自由行動の時間もらえる、などなどチームワーク抜群でした!これは添乗員さんのお人柄と参加されるメンバーの相性が大きいと思います。 私達は初めて参加したツアーがたまたまとても恵まれたチームだったのだと思います。 あ、ただ崖崩れの為アマルフィに行けなかった事と、乗車したイタロ フィレンツェ以下 にカフェがついていないものだった事だけが残念でしたね。 まぁこれは仕方ない。 結局同じ階の別部屋へ。 その部屋の方 同じグループの方です。 チェーンがないからカードキーのコピーで誰でも入れるってことなので。 びびりんぼで自意識過剰な私達はスーツケース重ねて内ドアの前に重ねたりしました笑 まぁ、これはホテル側のミスですが添乗員さんは顔面蒼白で謝罪されてました…ちなみにホテルの人は謝罪など全くなかったです。 ただ歩くのが早いかなー?と思いました。 ご高齢の方や足が悪い方と参加されており「話も聞きたい、写真も撮りたい、自分の目でも見たい」となるのは当然のことで何度も置いてかれそうになってる姿を見ました。 私達はポケットWi-Fiもあるしはぐれても大丈夫な自信があったのでその様子を見てからは常に後ろを歩くようにしました。 現地ガイドさんもせっかく来てくれたんだからあれも説明したい!これも教えてあげたい!といった、思いやりから来ていると見受けられたので誰が悪いわけでもないのですが、もう少し観る場所を少なくして 美術館などはとくに 歩くペースをゆっくり目にして頂けたら良いのではと思いました。 でもたくさん歩いてもいいからたくさん観たい!という人ももちろんいるので難しいですね。 ですが、阪急交通社さんの口コミを見るとかなり賛否両論なので今回以上の旅は無いのかな…という気持ちもあります笑 ツアーは添乗員さんと参加される方との相性でかなり左右されるものだと思うので。 もちろん私達も迷惑をお掛けしないよう今後もツアーに参加する場合は気をつけていきたいです。 イタリア旅行には力を入れてる、と聞いたのですがその通りだと思いました 他は参加したことないのでわかりかねますが。 私は階段で足引っ張られて、鞄掴まれて動揺してヒールで蹴りを入れちゃいましたが本当にやばいです。 脅すようで申し訳ありませんが、自分は大丈夫と思ってたら痛い目に遭います 私も涙。 団体で歩いてるので狙いやすいのでしょう、リュックに鍵をかけてるのに開けられた!という方がいました。 私達はツアー関係者以外目に映るもの全て敵なつもりで警戒して歩いてました。 でもスリじゃない人の方が多いのにこんな態度でイタリアの街を歩くなんて悲しいなぁという気持ちもありました…。 パスポート、クレカ、大金は必ず服の下のセキュリティポーチへ!盗まれていいもの以外ポケットや鞄にいれないで下さい。 携帯は必ず体か鞄にくくるか、スマホリングをつけること。 とうだうだ書きましたが阪急交通社さんのイタリアツアーはオススメです。 そしてイタリアは素晴らしい国でまた行きたいです! 今回の旅行を企画して下さった方、担当添乗員さん、同じツアーの方、この場を借りてお礼申し上げます。 そのツアーに詳しい方に取り次いでほしいと申し上げたところ、と取り次ぎ無し。 結局、話は通じる事なく「話が通じないからツアー担当者と話したい」と言っているのに、 で終わってしまった。 他の人のコメントを拝見していても、電話対応に問題がある。 ツアーに参加する始めの一歩は電話である。 それもこの時期に海外ツアーを予約する人はあまりいないと思う。 それなのに電話対応が悪いとコロナに関係なく、 この会社での参加はやめた方がよいと思ってしまうのは自分だけだろうか? コノ電話担当者は会社の利益や客の事は何も考えていないんだろうな。 ツアーに参加し、最後にアンケートを渡されますよね。 どれだけ 思った事を書いても 阪急の方々は見てない事も多いのだ!と確信しました。 …添乗員さんと思われる人達が話してる内容がひどかった。 アンケートに苦情や文句が書いてあったり、添乗員さんの評価欄に悪い。 や苦情を書くと、そのアンケートは破棄されるそうです。 また、気にくわないお客さんの事を あいつら。 呼ばわり。 しまいには頭おかしい。 等、こんなことをお酒を呑みながら 話されておりました。 もちろん、プライベートな時間なので、何を咎めるつもりも無いですが、私達は後ろの席にいたので 丸聞こえ。 途中 ヒートアップしたのか、文句いうなら 来るな!とまで。。 そりゃ、色んな人がいるから大変だとは思うけど。。 聞こえてきた会話ですが、私もツアーを 申し込んでいたので、正直 気分が悪くなりました。 もちろん、申し込んでたツアーはキャンセルしたのは言うまでもありませんが。。 2月1日(土曜)、札幌発着の日帰りバスツアー参加でのこと。 直後の席の一人参加の自称78才の年寄り男性が、大声で三分と黙って居られないほど異常な稚拙さのうえに飲酒を重ね益々五月蠅く、添乗員の案内もろくに聞こえず仕舞いだったが、添乗員からの強い注意もなく、私たち二人は一日中この男の大声と異常な内容に悩まされ、帰宅後も溜まったストレスで体調まで悪くなってしまった。 一月平均二度ほどのツアー参加を十数年重ねてきたが、これほど異常なツアー客に遭遇したのは始めてだった。 というより人生の中でも経験がないほど。 事前のチェックなど不可能なのだろうから、車輌等内外での都度の注意しか改善の方法はないものと考える。 ツアー車輌等内はパブリックな場所であることを充分に伝え、他の客への迷惑行為厳禁を充分周知徹底して欲しい。 イタリア、スペイン、フランスを回るパッケージを五ヶ月ほど前から予約していました。 出発日の数週間前からコロナに関する話題で世間が騒ぎ出し、出発日数日前にはイタリアでコロナが蔓延しているというニュースが始まりました。 出発日数日前に電話で問い合わせしようとするも、土日祝日は営業日ではなく問い合わせが不可能 こんな時期なのに?大手代理店なのに? 、営業時間も短く電話できる時間も限られる。 しかたなく営業日内でないと分かっていながらメールしました。 ところが返信があまりにも遅く、メールが返って来たのは出発日のなんと4日後!営業日も何日も過ぎている。 しかもメールの内容は「此度はメールをいただきました問合せ先がご担当部署でなく、、」と。 あなた達の都合は客には関係ありません。 すぐに担当部署にメールを転送すればいいだけの話でしょう。 その上友達でもないのにこのメールの内容は失礼では。 句読点の連続使用なんて客に送るメールではない。 結局こんなにイタリアがコロナで危ないと連日報道されているのにキャンセル料を取ると。 どうなっているんですか?もうこの会社は利用しません。 お盆に涼しい場所に行きたいと、娘と二人で「3つの絶景避暑遊覧」を申し込みました。 宿泊先のホテルが酷い!元京都の料理人とありますが、夕食はレトルトのハンバーグに、冷凍餃子。 それも、冷めきった。 外に食べに出ました。 朝食は、冷凍オムレツ…失笑しかありません。 今どき、この様な料理を出す宿があるとは…。 部屋には、お湯のみ、急須もなく、紙コップと謎のプラスティック容器?お客を馬鹿にしているとしか思えません。 せっかくの旅行が、悪い思い出になりました。 みなさん、お気をつけくださいね。 最低、最悪の旅行会社です。 旅行が好きで、年に数回旅行します。 年末年始の海外旅行は個人手配ですが、それ以外は全て阪急交通社さんでお願いしています。 阪急交通社さんでお願いしている理由は、窓口の方がこちらの要望に一番近いツアーを提案してくださる『提案力』が安定している方が多いと感じるからです。 ツアーを選ぶ際は、窓口で行先や日程、行程内容、予算などを細かく相談し、なんとなーく条件が合致するツアーに申し込んでいます。 ツアーとは、そういうものだと思っています。 すべて自分好みにしたいのであれば、個人手配で旅行されればいいかと思います。 自分好みに組んでくださる旅行会社もたくさんあります。 ツアーでは確かに、あまり行きたくないところに連れていかれることもあります。 ラテックスの枕メーカーなんて、バリでも香港でも連れていかれました笑 でも、自分では絶対に行かないようなところや触れないようなその土地の日常など、目線を変えれば楽しめることはあるかと思います。 せっかくの旅行です。 お仕事を頑張ったり、家事や育児を頑張ったり、節約したり、天気とにらめっこ、いろいろやってきて、いざ当日です! 楽しまないともったいない! 何か起こってもまずはポジティブに目線を向けて、 旅行を楽しみましょう。 2泊3日の登別温泉と札幌に申し込んだが、コロナウイルスのニュースで不安が有りながらも出かけるつもりだった。 3月1日の日曜日出発予定、2月28日金曜日にメールが届き「キャンセル料は必要無く、キャンセル可能です」との内容だったが 1,不安で電話で確認したかったが、記載されていた番号は土日祝日は不可能 2,金曜日メールが届いたのは20時30分問い合わせ出来る時間ではなかった。 はじめて申し込んだ旅行社で、尚且つメールでの申込み内容が直ぐに反映されない状況もあり以前から不安があり、如何しても早急に電話で確認したかったので、探して土曜日に違う部署に電話をしてそのことを訴え、そこで私の申し込み番号を確認、キャンセル出来た。 その際に、月曜日に改めて担当部署のものから連絡するとなった。 月曜日に電話があったが、通り一遍の対応でとてもガッカリ した。 旅行社はお客様が旅に出て楽しい思い出をつくる手伝いをすることが本意、それを忘れているようだ。 代表者が変わった様だが、もう一度旅行社の設立趣意を思い出して貰いたい。 イタリア旅行8日間(実質6日観光)のツアーでした。 ルフトハンザドイツ航空で関西空港から(ミュンヘン経由)ミラノに着いたらスーツケースが出てきませんでした。 38名の旅行客のうち7名分のスーツケースが行方不明になりました。 添乗員さんが一生懸命に航空会社に掛け合ってくれましたが、見つからず、泣く泣くホテルに行きました。 現地ルフトハンザ航空の担当者の対応が悪いように思えました。 なぜなら、こちらが困っているのに、笑いながらパスポートを見せろ、荷物のタグを見せろ、スーツケースの色は?メーカーは?と、のらりくらりと聞いてくるのです。 おまけに担当者同士で相談しているのか、次に何を要求しようかみたいな話をしながら(これは私の想像です)時間ばかりかかって、あげくのはてに、スーツケースの鍵を預かるから出しなさいと要求してきたので、さすがにそれは必要ないだろうと言ったのですが、添乗員さんは、「文句を言うと余計に時間がかかるから」と抵抗しませんでした。 このことがアトで問題になりました。 で、次の日もルフトハンザ航空からは何も連絡がありませんでした。 とりあえず、身の回り品(シャツ。 クス下、パンツなど)を観光の途中で買う羽目になりました。 で3日目に観光中のバスの中で添乗員さんが「みなさん朗報です、スーツケースが見つかりました」とアナウンスがありました。 ところが、その日ホテルに着くと、スーツケースは届いていませんでした。 実際は一旦届いてホテルの人が受け取ったのですが、暫くして、スーツケースを引き上げにきたというのです。 なぜなら、スーツケースのカギを忘れたから、と言うのが理由でした。 で、また、スーツケースは行方不明になりました。 我々7人の苦情が爆発しました。 添乗員もものすごく困っていました。 ルフトハンザにも現地の関係者?にも電話しているが、どこも出ない。 留守番電話だったり、違う電話番号への案内だったり、どこにも連絡つかない状態でしたので、大阪の本社に連絡して応援してもらうように添乗員に言いました。 すると、大阪の彼(添乗員)の上司は剣もホロロな返事で添乗員に、そっちでなんとかしろと言ってるようでした。 我々ツアー客のことなど何も考えてなく、放り出された印象をうけました。 驚いたことに現地係員などは、イタリアにもフランスにもスペインにもいないようでした、我々7人は、6日間の観光のうち4日もスーツケースが無いまま観光していて、ちっとも楽しくなく、この先、スーツケースガ出てくるかどうかもわからないのなら、この旅行は台無しになったから、今すぐ日本へ帰る手続きをとってくれと頼みましたが、それは添乗員ひとりではできないとのことでした。 スーツケースには、それぞれ、着替え類は勿論のこと、カメラやコンタクトレンズ、インシュリンなどの薬などが入っていて、限界にきてました。 添乗員さんは、夜中の3時になって近くの空港に行って確かめてくるとタクシーを使って空港まで行きました。 そんなことをしても無駄なことはわかっていても、誰も止めませんでした。 添乗員は朝6時すぎに帰ってきましたがスーツケースは見つかりませんでした。 そして、そのまま添乗の仕事につきました。 まる2日は、まるっきり寝てないのに、彼はタフでした。 結局、その晩、ホテルにスーツケースは届いたのですが「よかったですね」で終わりでした。 添乗員からは5千円を見舞い金として渡すので領収書にサインをしてくれと言われました。 唖然としました。 いくつもの不満と疑問が残りました。 添乗員に言ってもまともな答えは返ってきませんでした。 日本に帰ってから阪急交通社に問い合わせました。 何ですか?何を根拠の5千円なんですか? 旅行社にロストバッゲージの責任は無いにしても、旅行客に安全快適に旅行を続けていくためのサポートが必要でしょう。 どういうわけか、今回のホテルは皆、田舎の安宿?でしたので、周りにお店も何も無いところばかりでした。 何故スーツケースの鍵まで預ける必要があったのか?貴社のコンプライアンスは、どうなっているのか?等、質しましたがその場では回答されることはなく、後日書面で返事をくれることになり、昨日、封筒(速達)でA4用紙1枚の回答が届きました。 いわく、見舞金は、1日5千円で3日分支払いますから、振込先を送って下さい。 ロストバッゲージについては航空会社に申し入れをしておきます。 不便で辺鄙なホテルについては、予算の関係もありましたので、検討します。 と、簡単な返事だけでした。 ま、回答を送ってきたことと、添乗員の一生懸命に対して、良しとしますが、 慰謝料みたいなモノは出ないようです。 保険金請求をしましたが、身の回り品を買った分は請求できるみたいです(上限5万円) が、しかし なんか、納得できない。 悔しい。 腑に落ちない。 まだ不満がくすぶっています。

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阪急交通社の口コミ・評判 | みん評

阪急 交通 社 ツアー 中止

宝塚歌劇や阪神タイガースのように熱いファンのいる旅行会社 阪急電鉄株式会社から始まり、阪神電気鉄道株式会社と統合し、 鉄道会社からできた旅行会社ですが、鉄道利用の国内ツアーだけでなく、海外ツアーも取りそろえています。 阪神というだけあって 根強いファンが多いのが特徴です。 阪神交通社ならではの、宝塚貸切講演も人気です。 申し込んでから、当日までどのような流れになるのか詳細が載っているので、 チケットが来るまで不安を抱えて待つこともありません。 トラピックスという格安ツアーのものから、ロイヤルコレクションというファーストクラスも入ったプランのものまで幅広く取り扱っています。 自分のスタイルに合わせたものを選べます。 やはり、 トラピックスという格安ツアーが1番人気。 ツアー内容もスケジュール盛りだくさんなものも多いので、旅行先で目いっぱい楽しみたい!! とい方に向いています。 忙しい日程なので、高齢者の方には不向きかも知れません。 阪急交通社、ひどい目にありました。 もう2度と利用しません。 それに添乗員が気付かず、お客に指摘されて気が付く始末。 その初動対応の遅れで、旅行のスケジュールがめちゃくちゃ。 その日が日本が日曜日だったため、添乗員が阪急交通社に連絡しても休みなので連絡取れず、その為何も対応せず。 南フランスのツアーで、メイン観光のカルカッソンヌ、エクスアンプロヴァンス、アルルの跳ね橋が旅行会社の都合でカット。 ポンデュガールの水道橋なんて、近くまで来ているのにランチのレストランをキャンセルできないとの事で、1時間もかけてレストランに寄り、また1時間かけて水道橋迄戻るとか、全くお客のことを考えている対応とは思えない。 予約したレストランにキャンセル料を払いたくないから、その分お客にしわ寄せ。 添乗員が言っていたけど、今回月曜日になってから、阪急交通社で話し合いが持たれたけど、阪急交通社ではこのツアーに関しては対応しないという結論に達したとか、お客の事は全く考えてない自分達本位の姿勢に本当に腹が立つ。 帰国後、旅行業協会に電話して聞いたら、一泊目イベリア航空が手配したホテルに宿泊した訳だから、本来泊まる予定のホテルから返金があれば、当然お客に返金されるとの事。 それを阪急に言っても、2ヶ月たっても返事が来ず、もう一度文句を言ったら、終いに手紙で返金できませんとの回答。 阪急としては、イベリア航空がホテル宿泊費負担してるのだから、お客が払った一泊目のホテル代は当然お客に返金すべきと思います。 大手の旅行会社では、突然キャンセルしても、飛行機の欠航などの場合は、ホテル側もキャンセル料を取らない契約をしているとのこと。 阪急交通社が2重取りしてるんでしょうか。 全くお客の事を考えず、阪急交通社自分達本位の態度に本当に腹が立ちます。 2度と阪急のツアーには参加しません。 なるべく感情は抑えてわかりやすくを心がけますが、読みにくいところがありましたらすみません。 東北4大祭りを巡り5つ星ホテルである佐勘に泊まるツアーに参加してきました。 足の手術をして歩行に不安のある 杖をつく程ではないが 祖母も連れて、祖父の思い出の東北のお祭りを見に行こうと私が誘ったのでした。 祖母は大層喜んで楽しみにしてくれていました。 自由に動ける個人旅行でも良かったのですが、以下の点からこのツアーを選びました。 ・観覧席が用意されており、祖母に負担かけることなく間近でお祭りを観れる ・足場や祖母の足の具合によっては時間厳守が難しい場合が考えられること 介助を求めてはいません から、クリスタルハートという添乗員の品質が一定以上であるブランドに ・くつろげるよう評価の良いホテルに泊まれる ・10時や12時出発のゆったりスケジュール 事前連絡では、祖母の足の状態から、観覧席の段差や、金色堂の帰りの下り坂が急であるのでお手伝いできることがあれば、とお気遣いいただきました。 祖母のサポートは私や家族で行うので大丈夫ですと答えました。 いざ金色堂のとき 記録的豪雨と重なり、急な下り坂は泥で滑りやすくなっており大変な悪路でした。 そのためバスに戻るのが5分ほど遅れてしまいました。 バスが見えた頃、すごい剣幕で添乗員さんが来て祖母をひっつかみ「みなさんお待ちです、毎回待たされているので他のお客様からも苦情が出てます、私はいいんですけど、他のお客様が」と怒鳴りました。 私たちが遅れたのは2回目 それまで集合は10回以上している だったのに「毎回」と言われて悲しくなりました。 そもそも他のお客さんは毎回10分以上前から集合場所にいるようなお客さんばかりで2分前くらいの私たちに"遅い印象"がついてしまったのかもしれません。 そこのフォローは皆無でした。 話を戻しますが、家族ですみませんごめんなさい申し訳ございませんと謝りながらバスに乗りました。 それからは祖母は必要以上に急ごうとして危なっかしくなり、家族みんなで祖母と周りに一層気を遣いながら行動しました。 実は、その前日には祭り会場からバスへ向かうときに祖母はついていこうと必死なあまり足元の障害物に脛をぶつけ出血しました。 添乗員さんがとても早く歩いていってしまうので目印を見失わないように遅れないように必死だったのです。 怪我については家族での不注意でしたが、この祖母の遅れまいという気持ちを踏みにじるような添乗員さんの態度に私は悲しくなりました。 他のお客さんからの文句があって迷惑したのなら私や家族で受け止める覚悟でしたが、祖母にだけは言わないでほしかったです。 急ぎたくても急げない人がいるから、たぶん一生に一度になるかもしれないこの旅行にかけて、高い品質の良いツアーを選び事前に足の悪さも申告しておいたのに、この配慮のなさには残念でした。 帰ってきて「誘ってくれてありがとう、楽しかったよ」と言ってくれる祖母に辛い思いをさせてしまったことが悔しいです。 本当に残念でした。 国内1泊2日旅行で、40名ほどの参加のバスツアーでしたが、毎回人数確認をする際に、美術館の入場者数を数える時などに使う、カチャカチャ指で音を鳴らすカウンターで数える添乗員がいました。 50代くらいの男性でしたが、我々旅行客は「モノ」なんですかね? 本当に驚きました。 もちろん、笑顔で対応とか、全く関係ない添乗員でした。 なんでこの仕事してるのかと、疑問に思いました。 私がピンクのミニハンカチをバスに落としてしまったみたいで、宿泊ホテルのロビーに到着した時に皆さんの前で、添乗員が「これは誰の落とし物ですか?処分してもいいですか?」と言われ、 普段ツアーで落とし物などしないので、まさかと思って私も驚いてそちらを見ました。 ただ席が前から2列目で先に降車してたのもあって、添乗員がミニハンカチを手で挙げてる所と距離があり、自分の物かわからなかったので、近づいて見に行ったら、「お声がけしてくれたらよかったのに!」と言われました。 女性だと、ミニハンカチはピンクのものが大半ですし、他人の物を自分の物と言い張って取りに行ったら、それこそ「泥棒」なので、慎重に見てから自分の物と主張したかっただけなのに、なんだか終始感じの悪い人だなぁと思いました。 他の号車の添乗員さんは女性で笑顔で愛想良いのに、その添乗員は私達の観光場所には一切付いてこなくて、ただバスの乗り場で待ってるだけの人でした。 しかも、観光場所から帰ってきてバスに乗る時にも、無言で挨拶もないし。 逆に、こっちが気を遣う感じでした。 苦笑 結局、主人との写真が一枚くらいは欲しかったので、別の号車の添乗員さんに頼んで写真を撮ってもらいました。 同じツアー料金なのに、何だかなぁって感じですよ。 これこそ、まさに「添乗員の質による」という感じですね。 添乗員って、まさにサービス業の仕事だと思うのですが、不適な人でも勤務しないといけないくらい人材不足なんですかね。 あと、80前のおばあさんの団体 6名 が私達の席の後ろで、ずっと病気や夫の葬式の話をしていて、2日とも萎えました。 老人で耳が遠いから大声で話すんですよね。 しかも、自分としては自慢話なのか、大声で過去に行った観光地 外国も含む をベラベラ話して、聞きたくないから耳栓でもしようかと思ったくらいです。 主人は「ここはグループホームか?!」と揶揄していました。 苦笑 80前で足が悪いからか、観光地でもあまり観光せずに、喫茶コーナーでお茶だけ飲んで帰ってくるからか、時間よりもかなり早くに帰ってくるみたいで、我々が集合時間内にはバスに帰ってきてるのに、「早く帰ってこい」みたいなことを後ろから大声で行ってきたりと不快でした。 私達はなぜお金を払って、そんな老人グループの人達と至近距離でバスで過ごさないといけないのかなと疑問でした。 たまたま旅行の申込み順の話だと思いますが、申込み順が違ったら、静かなエリアでバスに座れたのだと思うと…。 苦笑 超高齢化社会なのだから、若者と高齢者はせめてバスの中だけでも分けて座らせた方がいいかもしれませんね。 それか、年齢別でツアーを分けて組んだ方がいいと思います。 予算面の問題はあると思いますが。 若者と高齢者では旅行のニーズは確実に違いますでしょうからね。 なんで、冬の夜に山であるイルミネーション巡りが、ツアーの目玉なのに、80前の高齢者集団が参加してるのか、はなから疑問ですがね。 苦笑 天候のせいでもなくやむを得ない事情もなく、予定表以外のホテルに二日も案内されました。 こちらからおかしいのでは??と添乗員に言って、同じグループの何人かと、やっと変えてもらえましたが、他の人たちがどうしてあの人たちは?と言われたのに対して、無理を言ってきてやむを得ず。 と言われ、こちらが悪いことをしてるかのような対応をされました。 交渉の時間と旅行中不愉快な思いをしつづけました、お金を払って不愉快を買ったようなものです。 旅行後の阪急交通社の対応もひどいものでした。 支店にも言いに行きましたが、支店長たるもの、こちらから何か言っても、何もいわず、無視をされました。 本当にありえない旅行社です。 JATAも阪急の社長が役員になっているので何の意味もないかんじです。 ほんとうに不愉快極まりない旅行会社です。 なんの誠意もないです。 案内書がよいホテルなのに格下げホテルにだまって案内するなんて、最初からそういう風に仕組まれていたとしか思えません!! おすすめなんて到底できる会社ではありません! まもなく透析が始まるため、学生時代から憧れのロシア旅行に一人で参加。 ツアーの売りは最終日リッツに止まるというもの。 格安なので食事がまずいのは我慢できたが、10月に3泊続けて風呂に入れなかった。 部屋によってお湯の出が悪い宿、もともとシャワーしかない宿、そしてリッツで私だけがバスタブのない部屋を割り当てられた。 添乗員は翌朝まで雲隠れし、自分はバスタブ付きの部屋に泊まっていた。 帰りの飛行機では他の男性1人客と十数時間隣の席に割り当てた。 しかも、航空会社の割りふりを変更してまで。 こういうことがあるのではないかと文句も言わなかったのに、他のツアー客が私の部屋を可哀想と言ったことに腹を立てての嫌がらせだったようだ。 途中のバスや見学中もヘビーユーザーの老夫婦や親子連れのわがままには親切だった。 そのせいで同じように横柄な態度をとる客もいて、健康とお金に恵まれた人間の傲慢さを見た気がした。 思うに、元々全員にちゃんとした部屋が取れないことを見越した上での格安であり、ヘビーユーザーにサービスして、その他の人間を犠牲にして利益を上げるタイプの会社なのではないか。 一生忘れないと思う。 海外旅行ツアーは他社と比べて安いので値段につられてしまいました。 特に問題が起こらなければそれなりですが、一旦何かあった時の対応は最悪なんだと今回わかりました。 設定されていた出発日が現地の大型連休開始日とかぶっていて、運悪く天候不良で予定の便に乗り遅れ、団体で乗継便が取れずツアー参加者はバラバラにされた上、EUの複数の国を乗り継いで目的地まで自力で行かされました。 予定外の移動で一日パーになり自由時間が大幅にけずられたのに、何の保証もお詫びもなしです。 最低乗り継ぎ時間をクリアしているので責任はない、と言い張ります。 めちゃくちゃ込み合う時期に設定しておいて、乗り継ぎ時間に全く余裕を取らないなんて論外、とてもプロの仕事とは思えません。 安さだけで選んでどうしても阪急交通社で行きたい方は、問題が起こった場合には最悪の対応をされる事を心得てどうぞ。 阪急交通社は格安ツアーが多いので特に海外旅行などはよくない噂も結構耳にしてましたが、国内格安ツアーで短期で楽しかったので私は大満足でした。 J社やK社の6割程度のお値段で同じコース、同じ観光地に行けました。 次回も良いツアーがあれば阪急交通社にします。 ただし安いんでホテルや食事などは一流のを期待してはいけません(笑)あと安いのは提携お土産屋さんに寄る回数がすごく多いです。 その辺も承知の上で申し込みましょう。 添乗員さんが若くて綺麗なのになかなかのやり手でガッツがある人だったのが良かった。 たまたま行ったツアーの同行者さんが全員日本人でマナーが良く、時間厳守で皆時間前行動な上、大騒ぎするような人もいなかったし。 天候にも恵まれていたので単に運が良かっただけかも。 飛行機もANAでちょっと乱気流があってやや遅れた程度でスムーズに行き来できて良かった。 私も妻も旅行が趣味で、いつもお世話になっている旅行会社の阪急交通社から関東発の人気ツアーで北海道のツアーが出ていたので行ってきた。 このツアーは阪急交通社のオフィシャルサイトから見つけたツアーで、サイトのデザインも使いやすく、出発地別の人気ツアーが検索できるので、私のような優柔不断の者は迷ったら人気のツアーを選べるのでとても重宝している。 ツアーは関東発の三日間で、ズワイガニ食べ放題のバイキングを90分間楽しむことが出来た。 北海道と言えば海の幸だが、美味しくてついつい食べ過ぎてしまった。 めったに来ることもないので、この機会に味わっておかねばと思い、気付けば食べすぎというほど食べていた。 妻もカニが好きなので食べ過ぎてしまったようで、食べた後はもう今年はカニは食べたくないと思ったほどだった。 ツアーは添乗員もついているので安心できるし、案内されるがままについて行くという感じだった。 自由行動はなかったので、自由行動したい方にはこのツアーは勧められないが、全て案内してもらいたい方には丁度いいプランだと思う。 妻と阪急交通社のスペイン旅行のツアーに参加しました。 本場のフラメンコを見てみたい、というのが一番の目的でした。 ツアーにするか、自分でスケジュールを組んで行動するかで悩みましたが、移動手段を考えたり、失敗したりを考え、安全をとってツアーに参加することに決めました。 ツアーを決める際、きちんとスケジュールの詰り具合を確認する必要があるな、というのがまずの感想です。 旅行会社の比較検討をしていたときに、阪急交通社のものは色々みれていいなあ、と思っていましたが、地理感がない私達にはどのくらいの時間でどこに行けるのかが検討がつかず。 実際に行ってみると、結構密なスケジュールでゆっくりできる時間が短いのが高齢な私達には少々辛かったです。 若い人ならいいのでしょうが、全体的に年齢層が高めのツアーだったので、皆割と疲労していました。 ただフラメンコはいいところでみれましたし、やっぱり個人旅行とは違うメリットもあるものだとは感じています。 次回もツアーを利用してみたいと思いますが、スケジュールに余裕のあるパッケージを選ぶようにしようと、今回の経験を経て思った次第です。 初めてグアム旅行へ!すっごく楽しみで予約した旅行!チケットが送られてきてびっくりしたこと。 グアムへ行く飛行機がなんと・・・行きが最終。 帰りが始発。 「は?!」といった感じ。 だってそんな説明されてないんだもん・・・。 もっとほかの便もありましたよね?なのになんで?逆ならわかります。 とっても嬉しいし。 そんな説明もされてないし来てわかるって超最悪です!阪急交通社絶対もう使わない。 口コミとか評価を後でみても悪いことばっかり書いてあって先にこっちをチェックするんだったとすっごく後悔!航空券のことで電話しても謝るとかはなかったし、こっちが悪い的な扱いをされて不愉快すぎ! こんな旅行会社よく成り立ってるなって感じです。 私はもう絶対利用しないし、友達とかにも阪急交通社を絶対にすすめない。 もっといい旅行会社で楽しく旅行ができたはず!!って後悔の気持ちでいっぱいです。 旅行自体は楽しかったけど、こんな最悪最低の対応をする旅行会社なんて二度と使わないって友達と話しました。  旅行会社ランキング•  話題のランキング•  女性憧れ高級ホテルランキング•  宿泊予約ランキング•  化粧品トライアルランキング•  ブランド買取ランキング•  クレジットカードランキング•  保険無料相談ランキング•  幼児教室ランキング• その他•

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