めしぬま。 お前ら「めしぬまキモイwww」めしぬま作者「女の子描いた」→結果wwwww

お前ら「めしぬまキモイwww」めしぬま作者「女の子描いた」→結果wwwww

めしぬま

冴えないサラリーマンがご飯を食べて、周囲の女性がそれを魅力に感じる、というのがだいたいの話のプロットですが、どこに魅力を感じるのかが疑問です。 サラリーマンに感情移入すれば、彼はただご飯を食べているだけなので話の魅力はありません。 女性に着目したとしても、彼女らはわずか数コマしか出てこないためキャラクターの背景も見えず、感情移入もままなりません。 そうすると、女性側と同じくサラリーマンの食べる姿に共感する、という点がこの作品の楽しみ方になると思うのですが、だいたいの場合は「おいしそう」ではなく「かわいい」「エロい」といったものになっています。 いや、ご飯を食べる人間を見て「かわいい」「エロい」と感じることってありますか? 共感できません。 だからこそ、この漫画は面白くないと感じています。 いやー。 最近、この手のメシマンガが多いですね~! その中でも、ダントツで受け付けなかったのがこれです。 冴えない、仕事もできない、やる気もない、コミュニケーション能力の欠如したダメサラリーマンの飯沼君が、メシを食うだけのマンガなのですが・・・気持ち悪いんですよ。 単純に。 飯沼君は前述の通り、魅力がまったくないメガネリーマンです。 いつもミスばかりしていて、自分のミスで上司に迷惑かけても「はぁ・・・そっすか・・・(腹減ったなぁ、いつまで怒ってるんだ?昼休みが終わっちゃうじゃないか!)」としか思わず、寝坊した朝も一時間近くかけて朝飯を堪能して遅刻しちゃう(食べてたら遅刻するって自覚はある)、本当にゴミみたいな社会人です。 人を見下すような目つきで、感情の起伏に乏しく、背筋は丸まり、年上にも横柄で、もごもご喋って語尾には「・・・」、最悪です。 いや、マジ最悪です。 で、この飯沼君ですね。 まず、食べ方が汚いんですよ。 (おぅふっ、うんま・・・うまん・・・うんめぇ!)(まだ腹減ってる・・・隣の食べ残しが食いてえな・・・)(ふがふが・・・うまいれふぅ・・・うましゅぎれふぅーーーーーっ)(あぶぶ・・・うんうん・・・あんまい・・・うまままーん)(うんまえええ!?・・・うんめうんめぇ・・・うんめえよぉ!・・・あふあふあふ・・・!) と心の声を存分に響かせながら、いい年こいた社会人の男がヨダレを顎までこぼして、息も荒く首を伸ばして舌を突き出し、指をベロ舐め、食べかす周囲に撒き散らし、汗ダラダラ垂らしながら食うわけですよ。 マナーも何もあったもんじゃない。 貪る、しゃぶる、顔を真っ赤にする、服もベトベトに汚す、周りを見ない、赤ん坊の食い方です。 ちょっと想像してみてください。 ・・・はい、アウトですね。 まあ、この手のフードポルノは巷に溢れてるわけなんですが・・・最悪なのがこの後です。 周りで見てた女性が赤面し、「今のサラリーマン、かわいい」「かわいすぎ!」「かわいかったねー、あの男の人!」「かわいかったなー」「うわ!飯沼君エロっ」「なんて色っぽい男の子なの!」って必ず絶賛する独り言を呟くんですよ。 男性も飯沼君の下品に食い荒らす様を見て、「おー!頼もしい!」「食欲に火がついた!お前のパンをよこせっ!」「うっわ!うまそう!」と大興奮しながらメシを食い始めるわけですよ。 いやいやいやいやいや! いやいやいやいやいやいやいや! きもいわ!!.

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お前ら「めしぬまキモイwww」 めしぬま作者「女の子描いた」

めしぬま

「 うっま・・・」 概要 『月刊コミックゼノン』にて2016年1月25日から連載しているグルメ漫画。 元はあみだが2015年11月15日ので発売したオリジナルの作品だったが、紆余曲折を経てコミックゼノンにおいて商業連載となった。 作風自体は「」のような近年主流の「ひとりメシ漫画」であり、冴えないサラリーマン「飯沼」が食事をするというシンプルな内容で、飯沼の食事描写が本作の肝となっている。 登場人物• 飯沼 CV:(アニメBeans)、(声優GITARI) 本作の主人公。 眼鏡をかけた短身痩躯の若年サラリーマン。 苗字は「いいぬま」と読むが、同僚からはあだ名(あるいはからかい半分)感覚で「 めしぬま」とも呼ばれる。 仕事に関して上司に仕事のことで叱られてもあまり意に介さず、それどころか内心では「何を食べようか…」などと食べることばかり考えている。 実は見た目からは想像がつかない大食漢で、穴場の名店をこまめに押さえているグルメ通である。 普段は淡泊な青年が食事の時にだけ熱を持つというギャップが主題の作品であるため、 食事の際は常に恍惚の表情を浮かべながら食事をする。 その描写は読み手側の作品そのものに対する評価にも大きく影響を及ぼしている。 作中ではその食いっぷりで男女を問わず惹きつけており、(彼の事をノーマークだった者も含め)異性が思わずときめいてしまうこともしばしば。 ネット上の評価 元々作品として世に出たこともあり、同志に向けた要素の強い作品となっている。 もっとも、同人というジャンル自体が一部の狭い範囲の読者に向けた作風が目立つニッチな分野であり、幅広く支持を得ようとする商業作品とは性質が大分異なる。 本作の生い立ちもそういったものであったが、同人作品から商業作品へ転換した結果、本来のターゲット層以外の読者にも注目されることとなる。 それ故に、運悪く変わった表現を無暗に叩いて広める一部のネットユーザー層に見つかってしまい、その状況に便乗して単行本発売当初にAmazonのレビュー等を荒らすユーザーなども散見された。 (そのためファンは閲覧注意) また、早い段階でがその状況をネタにして火に油を注いでしまい、状況が悪化していた。 アニメ 2018年6月8日よりアプリ「アニメBeans」で配信が開始された。 関連タグ 外部リンク 関連記事 親記事.

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めしぬま

なにっ? この微妙な気持ち悪さ! でも・・・ 読み進むうちになんか癖になってしまう カオスグルメな世界観! あみだむく さんが描く異色なグルメの世界! 『 めしぬま。 』 ちょっとエロく、 そして、かなり美味しそうなB級グルメ男子。 めしぬま あらすじ 中小企業に勤めるどこか冴えないメガネのサラリーマン、 主人公の 飯沼(いいぬま)は、とにかく食べることが大好き。 普通の体系で、どこにでもいるオタク系の風貌なのに、 かなりの 大食漢で、しょっちゅうお腹をグーグー鳴らしている。 お腹がすいたら仕事なんか当然おろそかになって、 日頃から上司や同僚に、 「いい加減にしろ!] 「この めしぬま!」 と、罵られる始末。 今日も、ただひたすら、空腹に耐える日を過ごしています。 ただ、こんな彼にも人とは違う特徴がある。 それは、 彼にしか持ち合われていない不思議な力なのです。 なにかというと・・・ めしぬま君の食事シーンでございます。 彼が食事をする姿はとても 魅力的で、普段は彼のことなどまったく意識していない同僚のOL・ 笹原幸恵さんも めしぬま君の食事シーンにやられちゃった一人。 そんな不思議な 魔力があるのです。 第1巻で、めしぬま君が食べた料理をざっと紹介すると、 めしぬまメニュー一覧 1、かつ丼 食堂のおばちゃんを魅了する。 2、コンビニで買ったとろけるチーズピザまん。 公園のベンチで食べてるところを彼氏に浮気されたばかりの女性を キュンとさせる。 3、立ち食い天ぷらそば。 お客のOL2人と店の大将を魅了する。 4、ドーナツ屋のドーナツ。 同僚のOL, 笹原幸恵をキュンとさせる。 5、カツカレー。 先輩男性社員の 花山を魅了する。 6、食堂のしょうが焼き定食。 アルバイトの女の子を食べる姿だけで惚れさせる。 7、たこ焼き。 この回はただ、一人で食べるだけ、舌を火傷する。 8、お祭りのかき氷。 ある少女を ポッとさせる。 9、笹原幸恵が持ってきたおはぎ。 笹原さんをポッとさせて、花山も おはぎを食べに来る。 ちなみに笹原さんは花山のことが好き。 10、花山に誘われて居酒屋で飲み会参加。 隣の席に座ったOLがめしぬまに魅了されて思わず カレーうどんを注文する。 12、家で卵かけごはん。 寝坊したのにゆっくりと食事をして大遅刻。 13、中華料理店で小龍包。 めしぬまが勤めている会社の社長を魅了する。 14、めしぬま中学生時代 給食を食べて、同級生たちを魅了する。 あみだむく ほんとに。。 めしぬま。

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