日ハム 巨人 トレード。 緊急トレードにみる原監督の「本気度」 それでも「補強第3弾」がささやかれるワケ: J

日ハムと巨人のトレードって巨人が吉川が欲しいから日ハムに申し入れたんで...

日ハム 巨人 トレード

スポンサーリンク 今回は巨人の2020年トレード予想をしたいと思います! 2019年はリーグ優勝したものの投手陣はやりくりしながら何とか凌いだという感じでしたからオフの間にある程度戦力は補っておきたいところ。 FAでは美馬投手の獲得に失敗し山口投手がポスティングでメジャー挑戦を表明した事から 投手陣は早急に強化したいですね。 今回は巨人の噂のトレード要員や大型トレードの可能性、トレード先の球団候補など見ていきたいと思います! 【副代表が明言】巨人、7年ぶりにFA補強なし 今オフは「打ち切りです」 12年オフ以来7年ぶりにFA補強なしとなる。 今後は新外国人、トレードを模索しながら若手育成に力を注ぐ方針。 — ライブドアニュース livedoornews スポンサーリンク 目次• 巨人の補強ポイントは投手 山口俊投手、米大リーグ挑戦表明 巨人初のポスティング 「新たな挑戦に向けてより一層精進していきたい」 巨人の山口俊投手が、今オフにポスティングシステムを利用して米大リーグに挑戦すると表明した。 巨人が同制度での移籍を認めるのは初めて。 — ライブドアニュース livedoornews 2019シーズンは菅野投手の不調や畠投手の不在、助っ人が計算出来ず田口投手は手薄な中継ぎに回るなど先発が足りておらず 中継ぎも助っ人のクック投手を補強した以外はあまり戦力を整えていなかった事もあり苦しい台所事情でした。 マシソン投手も引退という事で中継ぎの層は厚くしたいところ。 見てみると2020シーズンに向け先発タイプの新助っ人を補強しており先発陣は 菅野、高橋、メルセデス、田口と頭数が揃っているので 中継ぎの強化が重要となって来そうです。 最低でも2人は補強しておきたいところですがトレードで的確に補強出来るか。 ここ最近巨人は宇佐美、和田恋らを放出しており大きなトレードをしていますし今回も名の知れた選手が移籍するかもしれません。 噂のトレード要員を予想! 巨人からしてみれば打線の方はある程度クリーンナップがしっかりしており野手は充実している事から 野手で投手を補強したいと考えている筈。 自ずとトレード要員になりそうなのは野手という事になりそうですが どんな選手が交換要員になるのか予想してみました! 投手 宮國、戸根、池田、畠世周 捕手 田中貴 内野手 田中俊、増田大、若林、増田陸、山本 外野手 石川、立岡、松原 トレード先の候補 上記の選手をトレード要員にするとしたら候補の球団はどこになるのか、またどんな選手とトレードになるのか予想してみました! ソフトバンク 石川慎吾 OUT 二保旭 IN 二保投手は昨年、オープナー的な立ち回りで1軍に帯同。 先発、中継ぎ両方こなせるのがウリで、石川選手となら互いにメリットはあるのかなと思います。 巨人の外野は高齢化で世代交代を進めようと山下、加藤選手を猛プッシュしており 中堅どころの石川、重信選手の立場は苦しいところ。 このまま腐らせておくには惜しい選手。 また、ソフトバンクは開幕キューバ組がオリンピック予選でチームを離れる為 外野は手薄です。 左偏重の打線を見ると左の重信より右の石川選手の方が需要はありそうです。 オリックス 田中俊 OUT 竹安 IN オリックスはサードが一向に埋まらないので選択肢として田中選手をトレード要員にして投手の獲得を狙うのも可能性としてはありそう。 竹安投手は西投手の人的補償で移籍した投手で二桁勝てるポテンシャルがあり、移籍後1年目で完封もしています。 本来であれば釣り合いが取れておらずオリックスが手放さないと思いますが 竹安投手には一つ気がかりがあり、それがスペ体質という点。 アマチュア時代は右肘を故障しトミー・ジョン手術を受けており、 オリックスに移籍してからも右肩の故障やオフには右肘の手術をしており脆さのある投手。 計算しづらさがあるのでトレード要員になる事も考えられない事もないかと。 竹安投手は先発タイプですが田口投手を中継ぎにすれば問題なさそうですね。 スポンサーリンク 田中俊or若林or増田陸 OUT 東明 IN 東明投手はプロ2年目に二桁を達成して以降は中々勝てていませんが クセのある投球フォームでスライダーとカーブの評価がすこぶる高いです。 2017年に右肘を手術しており翌年以降も苦しいシーズンでしたがまだ30歳と若く復活が期待出来そう。 日本ハム 宮國 OUT 斎藤祐樹 IN 日本ハムとは積極的にトレードを行なっており大田や宇佐美などが印象的ですね。 さて、日本ハムのトレードでは斎藤佑樹投手を獲得するのではと予想。 宮國投手と斉藤投手はどちらも大きな期待を寄せられつつもその想いに応え切れずにいる投手。 お互い環境を変える事でブレイクの兆しが見えてくるのではないかと思い、このトレードを予想。 斉藤投手が巨人に来るとあれば話題性もあり集客力も期待出来ますし面白そうなトレードですね。 畠世周 OUT 吉田侑樹 IN 二人は同い年でまだまだこれからの投手ですが、畠投手は怪我が多いのがネックの投手で 吉田投手は大卒ながら今年で5年目、なかなか芽の出ない投手とそれぞれに課題の持つ投手同士ですが ある程度計算のできる投手が欲しい巨人と有原投手の穴を埋められる将来性のある投手が欲しい日本ハムで思惑は一致しているかと思います。 田中俊 OUT 浦野博司 IN 投手陣に不安を抱える巨人と二遊間の手薄な日本ハムの思惑が一致したトレードかと思います。 田中選手はあまり実績がありませんが打席数を多く立たせればある程度の打率を残し、下位打線を牽引してくれそうで 内野の守備は一塁以外は器用にこなしますからトレードとして放出すれば良い選手と引き換えにできそう。 一方浦野投手は中堅投手で、若手投手の多い日本ハムでは今後、あまり出場機会が与えられない可能性があり トレード要員となりそうですが、まだまだ老け込む歳ではありませんから機会を与えればまだまだやりそう。 先発、中継ぎ両方経験があるのも魅力で巨人の投手問題に柔軟に対応してくれそうです。 広島 田中俊 OUT 長野 IN このトレードに関しては補強ポイントとは違うもののお互いのチームにとって悪い話ではないかと。 阿部選手の引退で代打の切り札がおらず、また阿部2軍監督の内閣に招き入れたい思惑のある巨人と 高年俸と若返りを目指すチームの足枷となり得る、さらに菊地選手のメジャー挑戦や田中選手の不調で二遊間を補いたい広島の思惑が一致。 お互いにメリットのあるトレードかと思います。 関連記事 まとめ 今回は巨人のトレード予想でした! FAでは獲得に失敗しましたがまだトレードによる補強が残されていますし、野手では良い選手がいるので 質の高い投手を獲りたいところですが果たしてどうなるのか。

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群を抜くトレード成立 日本ハム―巨人、良縁の理由は?:朝日新聞デジタル

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経歴 [ ] プロ入り前 [ ] 小学校2年の時に「三鷹リトルシニア」で野球を始める。 同じリトルシニアにはが所属していた。 時代の「三鷹シニア」ではエース兼四番打者として関東大会に出場。 では同級生にがいた。 時代、2部で通算23本塁打を記録するなどで「二世」と呼ばれ、当時高校の先輩である井口が所属していたやが獲得意思を示したが、矢野は高校時代から注目してくれていたというへの入団を熱望していた。 同球団関係者は「足が速いし、魅力がある。 打撃もパンチ力があり、遠くへ飛ばす力を持っている」と高く評価していた。 で、巨人から6巡目で指名。 契約金6,000万円、年俸660万円(金額は推定)という条件で入団した。 背番号は 48。 巨人時代 [ ] 巨人時代(2009年) には、春季キャンプから一軍へ帯同すると、では同期入団の高卒内野手・と共に安打を放った。 レギュラーシーズンでは、8月19日の対戦()7回裏に、の代走で一軍公式戦にデビュー。 ただし、シーズンの大半を二軍で過ごした。 シーズン終了後に結婚。 には、7月24日の対横浜戦()に、「8番・」として出場。 一軍公式戦で初めてスタメンに起用されると、4回表の第2打席では、一軍公式戦での初安打・初打点をからの適時打で記録した。 翌25日の同カードでは、5回表の第2打席にから一軍公式戦初本塁打を放っている。 のシーズンは主に二番打者、・として85試合に出場。. 281、7の成績を残した。 7本塁打のうち4本をのから打った。 は、4月終了時点での打率ランキングで2位につける好スタート。 また、秋季キャンプで課題となっていたスローイングも補正され、走者をアウトにする場面も多くなり、とくにのへの転向で空いたの守備に適性を見せた。 しかし、6月12日に左足小指のが判明し、出場選手登録を抹消される。 7月11日の横浜戦()で一軍復帰し即先発出場。 7月16日の対戦でから決勝点となる6号を打った。 その後は故障の影響などもあり徐々に成績が下降したが、盗塁11、二塁打18の数字を残した。 シーズン終了後には秋季キャンプを辞退し、骨折箇所のボルト除去手術を受けた。 は代打起用でシーズンを迎える。 高橋が右翼手に戻り、一時は中堅手としてやと併用されたが、矢野が中堅手としての守備に不慣れな面を見せたことや、監督の曰く「攻撃と守備のバランスが取れた」ホリンズが先発として起用され、矢野は代打に回った。 5月31日の戦()では、7回裏1アウト満塁の場面での代打で登場したの「代打の代打」で登場し、から代打逆転満塁本塁打を放った。 この本塁打は観戦に来ていた会長のから「今日の(矢野の)一発は1000万円以上の価値がある」と賞賛された。 代打逆転満塁本塁打は巨人ではに原が記録して以来、球団史上5人目(他には、、。 樋笠と広野はサヨナラ)、代打の代打による満塁本塁打は初の快挙となった。 6月11日の戦ではから決勝ソロ本塁打。 1-0のスコアで勝利した試合で代打本塁打を打ったのは、の以来58年ぶりの快挙となった。 序盤と終盤の不振もあったものの、. 354、. 538、代打成績は39打数10安打で打率. 256、本塁打4という数字を残した。 は開幕前に右ひじのと診断され出遅れる。 6月に一軍昇格するが故障が再発し数日で二軍降格。 二軍調整中の7月にはの不倫スキャンダルの現場に同席していたことが報じられた。 9月に二軍戦復帰するが、秋季フェニックスリーグで右膝関節を痛め、オフに手術。 この年は3試合の出場に留まり、5打数無安打だった。 前半は手術のリハビリに費やし、8月6日の公式戦(東京ドーム)で四番・指名打者として実戦復帰。 復帰初打席でを打ち、復帰後初打席初安打初打点を記録した。 二軍成績は24試合に出場して58打数17安打1本塁打5打点、打率は. 293。 巨人のリーグ優勝後の9月28日に一軍昇格するが、6試合の出場に留まり9打数1安打だった。 5月9日の横浜戦で2年ぶりの先発出場を果たすと、適時二塁打で3年ぶりとなる打点を記録。 同年5月13日の戦でも先発出場し、適時二塁打を含む2安打2四球で4打席全て出塁した。 シーズン終盤に代打の切り札として昇格後は安打を重ね、代打のみならず二番打者としての先発出場などとフル回転。 最終的に42試合で74打数と少ないながらも自身初のシーズン打率3割を達成。 代打成功率は12球団トップの. 524だった。 9月30日の戦では自身2度目の代打満塁本塁打を放った。 同年は前年より打率を落とすも引き続き勝負強さを発揮した。 は開幕前のとの親善試合で左足を捻挫。 靭帯損傷で開幕戦出場選手から外れた。 後半戦に復帰し、10月7日の最終戦()で1-1で迎えた延長10回裏にから自身初の代打サヨナラ本塁打を打った。 日本ハムとのでは、6戦目に先発出場して先制打となる適時打を打ち、優勝に貢献した。 は代打の切り札として大活躍し、監督の原から「神様」と賞賛された。 代打成績は53打数19安打、打率. 358。 シーズン代打安打19は球団新記録となった。 また、チャンスでの強さが際立ち、得点圏打率は. 349、満塁では13打数6安打で打率. 462だった。 なおとのでは第7戦の9回にの前に三振を喫し、最後の打者となってしまった。 はこれまでのような勝負強さが見られず打率. 179と低迷した。 も代打で出場するも8試合で14打数1安打、打率. 071とさらに不調となり、6月10日、・との交換トレードでと共にへ移籍することが発表された(支配下選手登録は翌11日)。 前日から翌11日までの3日間、では日本ハムと巨人との3連戦が開催されており、11日の試合前には矢野が須永と共に試合開始前の札幌ドームを訪れてライト側の外野スタンドに陣取る巨人のファンに別れの挨拶をした。 日本ハム時代 [ ] 2015年6月12日の対DeNA戦で、「6番・指名打者」としてスタメン出場し、6打数3安打と、移籍後初出場にして猛打賞の大活躍で、初のヒーローインタビューを受けた。 6月14日、同一カード第3戦の6回裏に逆転3ランホームランを放ち、出場3戦目で2度目のヒーローインタビューを受けて「今まで(巨人時代)だったら、あそこの打席に立っていなかったと思うんですよね。 絶対に代打を出されて代えられていた。 あそこで(打席に)行かせてもらえて、絶対に打ってやろうと、マジ気合で打ちました」と目を潤ませながら語った。 また、このホームランは2013年8月22日の対ヤクルト戦以来の一発となった。 その後もしばらくはヒットを重ねたが、シーズン終盤には長いスランプに陥り、最終的には40試合で76打数15安打1本塁打5打点、打率. 197でシーズンを終える。 は古傷の右膝の違和感で出遅れ、5月27日に1軍昇格。 痛みを抱えながらのプレーで代打限定、出塁すると即代走の形でシーズンを過ごす。 34試合で29打数6安打1本塁打8打点、打率. 207。 巨人時代から3年連続で低調な数字となったが、6月15日対DeNA戦の9回まで0対0の均衡を破る代打2ラン、7月30日の対ソフトバンク戦の押出しサヨナラ死球、9月7日対ロッテ戦の逆転2点タイムリーなど、少ない出場機会の中でも代打の切り札として存在感を示した。 11月4日にFA権を行使せず残留することを表明した。 も代打中心で44試合出場。 9安打10打点、打率. 205。 チームの低迷による若手中心起用の影響などで出場機会が減り、シーズン後半は二軍調整が続いた。 この年、「松坂世代」と呼ばれる同級生の多くが引退や戦力外となる中ではあったが、海外FA権を行使せずに残留となった。 9月28日、出場機会が減り、現役引退が発表された。 引退発表直後のイースタンリーグ対巨人戦では、慣れ親しんだ読売ジャイアンツ球場でシーズン初となる代打3ランを放つ。 さらに10月10日、での対戦で引退試合が行われ、7回裏2死1塁での代打で出場しから左前安打を放ち、現役生活を終えた。 現役引退後 [ ] 日本ハム球団の職員として、チーム統轄本部の特命コーチに就任。 には、2月から3期(1期につき2ヶ月)にわたって、業務提携球団のに留学している。 当初の予定では傘下のへ帯同するだけだったが、1期目には、ベンチコーチであるの計らいでのスプリング・トレーニング(春季キャンプ)へ招待。 その後のでは、日本ハムの現役時代と同じ背番号37のユニフォーム姿で、ワカマツと並んでベンチに入っている。 人物 [ ] 明るくて物怖じしない性格の持ち主。 現役時代に臨んだ試合では、ハッスルプレーやボールへ積極的に食らいつく姿勢をしばしば見せながら、ベンチで率先して声を挙げるなど、チームのムードメーカーにもなっていた。 現役引退後に日本ハムの特命コーチとして留学したレンジャーズで、留学者やコーチ初心者としては異例のメジャーチーム帯同を認められたのも、であるワカマツからそのような性格を高く評価されたことによる。 ちなみに、日本ハムの現役時代に一番仲が良かったのはで、巨人からの移籍後最初に話しかけてくれたチームメイトだという。 日本ハム時代のチームメイトで、2019年のレンジャーズ留学中に矢野の通訳を務めるに「僕がいなくてもいいくらい英語が聞き取れていますよ」と言われるほど、英語でのコミュニケーション能力も高く評価されている。 巨人時代は、度重なるケガや選手層の厚さ、守備での信頼が今一つ得られなかった事もあり、レギュラー定着とはならなかった。 一軍と二軍を行き来する事も多く出場機会には恵まれなかったが、勝負強い打撃を武器に原の長期政権で数字以上に存在感を発揮した選手であり、ファンにも愛された選手であった。 詳細情報 [ ] 年度別打撃成績 [ ] 3 2 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1 0. 000. 500. 000. 500 10 18 18 2 4 1 0 1 8 2 0 0 0 0 0 0 0 4 0. 222. 222. 444. 667 85 228 203 27 57 7 1 7 87 14 2 1 11 1 9 0 4 30 5. 281. 323. 429. 751 103 372 335 36 90 18 0 6 126 30 11 3 2 1 21 2 13 66 6. 269. 335. 376. 711 103 178 158 28 46 14 2 7 85 29 1 2 3 1 9 1 7 32 2. 291. 354. 538. 892 3 8 5 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1 0 2 0 0 0 1. 000. 286. 000. 286 6 9 9 0 1 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1. 111. 111. 111. 222 42 88 74 8 23 4 1 2 35 13 0 2 4 0 10 0 0 11 1. 311. 393. 473. 866 53 116 107 10 27 7 0 1 37 11 2 1 3 1 4 1 1 20 3. 252. 283. 346. 629 62 119 101 10 31 4 1 1 40 4 0 0 4 0 12 2 2 18 4. 307. 391. 396. 787 90 166 159 17 46 13 0 2 65 22 2 0 4 0 3 0 0 20 8. 289. 302. 409. 711 54 85 78 2 14 3 0 0 17 3 0 0 2 1 4 0 0 13 3. 179. 217. 218. 435 8 14 14 0 1 0 0 0 1 1 0 0 0 0 0 0 0 3 0. 071. 071. 071. 500 40 84 76 5 15 4 0 1 22 5 0 0 0 0 4 0 4 10 3. 197. 274. 289. 500 '15計 48 98 90 5 16 4 0 1 23 6 0 0 0 0 4 0 4 13 3. 178. 245. 256. 500 34 35 29 1 6 2 0 1 11 8 0 0 0 1 4 0 1 5 0. 207. 314. 379. 694 44 49 44 0 9 2 0 0 11 10 0 0 0 0 5 0 0 13 1. 205. 286. 250. 536 19 19 17 2 4 0 0 0 4 1 0 0 0 0 1 0 1 4 0. 235. 316. 235. 551 通算:16年 759 1590 1428 148 374 79 5 29 550 153 18 10 34 6 88 6 34 251 38. 262. 319. 385. 704 年度別守備成績 [ ] 年 度 球 団 試 合 2003 巨人 3 0 0 0 0 ---- 2004 10 12 0 0 0 1. 000 2005 62 95 0 0 0 1. 000 2006 100 165 7 3 2. 983 2007 80 72 0 0 0 1. 000 2008 2 2 0 0 0 1. 000 2009 4 2 0 0 0 1. 000 2010 30 26 0 2 0. 929 2011 37 38 2 0 0 1. 000 2012 41 29 0 0 0 1. 000 2013 48 35 2 0 0 1. 000 2014 25 23 0 0 0 1. 000 2015 3 1 0 0 0 1. 000 日本ハム 11 15 1 0 0 1. 000 '15計 14 16 1 0 0 1. 000 通算 456 515 12 5 2. 991 記録 [ ]• 初出場:2003年8月19日、対24回戦()、7回裏にの代走で出場• 初打席:2003年8月22日、対22回戦()、8回表にから死球• 初先発出場:2004年7月24日、対横浜ベイスターズ18回戦()、八番・で先発出場、4打数1安打1打点• 初安打・初打点:同上、4回表にから中前適時打• 初本塁打:2004年7月25日、対横浜ベイスターズ19回戦(横浜スタジアム)、5回表にから右越ソロ• 初盗塁:2005年7月8日、対10回戦()、7回表に二盗(投手は、捕手は) その他の記録• 2015年6月10日 水 に巨人からの移籍が発表され、翌11日 木 16時半に移籍会見、そこからわずか26時間足らずで6番指名打者で先発出場• 2015年6月12日 金 の横浜DeNAベイスターズ1回戦(札幌ドーム)で移籍会見翌日にいきなりスタメン出場、3安打猛打賞の活躍でヒーローに選ばれた。 背番号 [ ]• 48 (2003年 - 2015年途中)• 37 (2015年途中 - 2018年)• 74 (2020年 - ) 登場曲 [ ]• 「怒りの獣神」弘妃由美(2004年)• 「My Way」Def Tech(2005年)• 「SCARY」THE MAD CAPSULE MARKETS(2006年)• 「NO HORIZON」SYZA(2007年 - 2010年)• 「太陽」SYZA(2010年 - 2012年)• 「My Revolution」渡辺美里(2010年)• 「Livin' On A Prayer」Bon Jovi(2010年)• 「Jump」Van Halen(2011年 - 2015年、2017年 - )• 「Danger Zone」Kenny Loggins(2014年)• 「Wild Wild Love feat. L」Pitbull(2015年)• 「Killing In The Name」Rage Against The Machine(2016年)• 「START」river ロマンチック日本代表!!! (2017年) 脚注 [ ] []• 日刊スポーツ2007年12月22日• sponichi annex• iza 2008年7月10日• sponichi annex 2008年12月30日• 日刊スポーツ 2011年9月30日• スポーツ報知 2013年09月30日• スポーツ報知 2013年10月9日• スポーツニッポン2015年6月10日• 日刊スポーツ 2015年6月12日• 日刊スポーツ 2015年6月14日• 北海道日本ハムファイターズ公式サイト 2016年11月4日配信• 北海道日本ハムファイターズ 2017年11月6日. 2018年1月20日閲覧。 北海道日本ハムファイターズ 2018年9月28日. 2018年9月28日閲覧。 北海道日本ハムファイターズ 2018年11月12日. 2018年12月8日閲覧。 スポーツニッポン 2019年3月5日. 2019年3月5日閲覧。 堀内恒夫オフィシャルブログ「今日もどこかであくたろう」 2018年9月28日. 2019年3月5日閲覧。 スポーツ報知 報知新聞社. 2016年9月29日. 2016年9月29日閲覧。 週刊ベースボール2014年6月30日号97ページ 関連項目 [ ]• - 監督 外部リンク [ ]• - NPB. jp 日本野球機構• 選手の各国通算成績 、• - 北海道日本ハムファイターズ公式サイト•

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日本ハム吉川と巨人大田「格差」トレードに両軍思惑

日ハム 巨人 トレード

巨人大田泰示外野手(26)公文克彦投手(24)と、日本ハム吉川光夫投手(28)石川慎吾外野手(23)の2対2のトレードが2日、両軍から発表された。 先発補強を目指していた巨人はエース級の左腕を、若手の大砲候補を探していた日本ハムは未完の大器を獲得することに成功。 実績からすれば「格差トレード」で巨人にお得感がにじみ出ているが、両軍の思惑が合致。 ウィンウィンの補強の背景を解説する。 覇権奪回を目指す名門と今季の覇者が17年の進化に向けて大胆に動いた。 屈指の潜在能力を秘める大田と、12年のパ・リーグMVPにも輝いた本格派左腕の吉川を基軸とし、変則左腕の公文とパンチ力ある石川慎を絡めたトレードが、日本シリーズ終了から4日後に公となった。 一般的にトレードは実力、年俸的に均衡を取る。 年俸は大田2100万円対吉川9500万円(推定)。 4者を絡めても格差は是正されない。 大田は周知の逸材だが、レギュラー歴がない。 一方で吉川は最優秀防御率も含めたタイトルホルダーでもある。 MVP受賞歴のある選手のトレードは97年の石井丈が西武から日本ハムに移籍して以来。 近年では異例ともいえる不均衡なトレードにも見える。 だが両者の思惑が絡み合えば、溝は埋まっていく。 巨人堤GMは「プロ野球選手は1軍のステージでやってなんぼ。 泰示(大田)も公文も1軍でぜひと請われて行くし、こっちも(吉川、石川慎を)請うている。 新陳代謝とか簡単な言葉で締めくくられるものではない」と決断への思いを口にした。 来季の両軍の行方を占うトレードとなるかもしれない。 清水は97年1位、歌藤は03年自由枠で入団。 00年10月の阪神と近鉄の3対3トレードには90年1位の湯舟(阪神)と93年1位の酒井(近鉄)が含まれていた。 巨人では73年1月にあった渡辺、小坂と高橋善(日拓)の2対1以来。 小坂が69年1位、高橋善は66年1位だった。

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