マスク品切れ。 マスクの品切れ、地方にも。

マスクの品切れ続く。マスクを早く購入するには通販が便利。

マスク品切れ

探し回る必要はないとは思いますが、 外出のふとした時にドラッグストアに立ち寄ったり また偶然にでもマスクを見つけられたときは買っておいたほうがいいでしょうね。 というのも、まだまだ新型肺炎の騒動は収まりそうもないですし、 むしろ、国内の日本人同士の間で 「ヒトヒト感染」や「二次・三次・四次感染」なんかが起これば 現状よりさらに沸騰します。 そのうえ、これからは花粉症のシーズン、 それに続き黄砂によるPM2. 5のシーズンへと進んでいくわけで マスクが必要な人間にとっては、 弱り目に祟り目、トリプルパンチと言っても過言ではないでしょうね。 ついさっき、 テレビ朝日が義憤に駆られてというのか マスク高騰に一石を投じてやろうと思ったのか知りませんが 「マスク出品者 もううまみない」などという いつもの朝日らしい希望的観測、お花畑的な 下記記事が掲載されていましたが いくらマスクを不眠不休で大増産したとしても 供給が追いつくはずがありませんし、 こんな記事は、半ば気休め、悪く言えばデマに近いものと思ったりもしています。 今現在、街中を見渡すと おおよそ3~5人に1人はマスク姿です。 もし仮に日本の全人口の10人に1人がマスクを着けるとしても 一日あたり1000万個以上のマスクが必要なわけです。 国内のマスク製造メーカー全社がフル稼働しても 毎日毎日1000万個もマスクが作れるはずはありません。 ましてや、外国に頼るにしてもそのほとんどが 中国製だったりするわけで、 その中国でマスクが全く足りないパニック状態である中 日本に十分に供給できるはずもありません。 今回の新型肺炎も、 日本だけで考えるとどんなに遅くとも梅雨入りないしは夏ぐらいまでには 落ち着くとは思ってはいますが、 それまでは当分、品薄・品切れの状態は続くんではないでしょうか。 と私は思っています。 金曜日にオープン前のドラッグストアに並びました。 開店と同時に恐ろしいくらいの人がダンボールに群がって、怖かったです。 そこは個数制限が無かったんで必要数買えましたが、個数制限があれば他のドラッグストアを秒速で回る予定でした。 マツキヨは店頭には出しておらず、こちらが尋ねたら一人一箱で裏から出してくれました。 マスクの在庫さえあれば、ドラッグストアなどのオープン前が狙い目です。 ドラッグストアが密集する街へ行けばより良いですね。 またこれもあるかはわかりませんが、無印にも箱マスクや除菌シートがあるので、まだ荒らされてなければ狙い目かもしれないです。 今後十分に補充されるかどうかは未知数です。 国内メーカーは量産態勢に入ってるようですが。

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マスクの品切れ続く。マスクを早く購入するには通販が便利。

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薬局やコンビニからマスク、消えましたね。 なかなか買えないと思います。 でもね、売り切れてからマスク、納品されてきたんですよ。 でも売り場には出さない。 何でだろうと思っていたんですが。 1週間近く経ってから判明。 ポチッとしてもらえると励みになります。 社員・従業員さんが優先的に購入できるって。 それ、私知らなかったけど? そしたら私みたいに知らなかった人が数人。 相方さんも知らなかったし、Sさんも知らなかった。 Sさんは私に愚痴ってきた。 「皆同時にアナウンスしてくれなかったら、姑クラスさんなんか大量に買って行ったって。 おかしいですよね?」 え?姑クラスさん、大量に買って帰ったの?店内でマスク着用してないのに? で、Sさんと、相方さんと私でマスク確保したんだけど、もう残りわずか。 姑クラスさんは飲み会の時といい、おとなびの登録の仕方をまたプリントしてくれと頼んで来た時といい、本当に厚かましい。 私たち3人は大量買いにほど遠い数を買った。 でも納品されてきたマスクを従業員が優先的に買ってもいいのか?と一瞬思ったけど、接客業の人たちは積極的にマスクを着用するべき。 4〜5日でなくなったけど店内使用のマスクも箱で用意してくれていたし。 というわけで、優先的に従業員が買った残りが店内で売られるのですが、即完売。 次はいつ入荷してくるのだろうか・・・。 ポチッとしてもらえると励みになります。

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新型肺炎で“日中マスク戦争”勃発!? ドラッグストア品切れ続出 (1/2)

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マスクでは感染症を防げない? マスクでの感染症予防効果を正しく知っておきましょう マスクで感染症を予防することはできません。 現在、新型コロナウイルス感染症に対する不安から、マスクが品薄になったり品切れになったりしているようですが、新種のウイルスはもちろん、従来のインフルエンザの流行がマスク着用だけでは防げないという報告や、風邪・インフルエンザに対するマスクの予防効果はないという報告もあります。 これはマスクの穴よりもウイルスそのものがずっと小さいためですが、そもそも正しいマスクのつけ方ができていない方も多いです。 空気の流れは抵抗のないところから入ってくるため、鼻をしっかりと覆えていなかったり、顔にフィットしていなかったりすると、間違ったマスクのつけ方ではかえって感染リスクを高めてしまうほどです。 もちろん、飛沫感染および一部の接触感染には、マスクの効果が全くないわけではないでしょう。 他人の咳やくしゃみで飛ばされたつばや痰がマスク表面に付着すれば、口や鼻の粘膜に直接付着することは防げます。 また、ウイルスが付着した手指で顔や口元を触ることで感染してしまうケースは少なくありませんが、マスクで鼻と口を覆っておくことで、うっかり手で触りにくくなるという意味では、感染予防に役立つともいえるでしょう。 しかしたとえ高機能のマスクをつけていたとしても、ウイルスは目の粘膜からも感染しますので、マスクにこだわっても感染リスクをゼロにすることはできないのです。 どちらかというと、マスクは「咳エチケット」の一つとして重要で、自分を防御するというよりは、自分の咳やつば、鼻水を撒き散らすことで「人に感染させない効果」の方が大きいです。 もちろんウイルスが付着した状態で使用したマスクを放置してしまっては、感染の危険性はありますので、使い方には工夫が必要です。 感染症予防効果が高いのは「手洗い・手指消毒」 では、マスク以上に感染予防に役立つものは何でしょうか? それは手洗いです。 手洗いや手指消毒などの「手指衛生」は、感染予防にとって一番大切なものです。 手指衛生は、すべての医療行為の基本でもあり、感染防止に一番大きな役割を果たすものとされています。 医療者向けに書かれたWHOの『あなたの手指衛生の5つの瞬間』でも、「患者に直接接触する前」「無菌操作をする前」「体液曝露リスクの後」「患者に接触した後」「患者の環境に触れた後」と、かなり細かく頻回に、手指衛生をすべきタイミングが示されています。 私は小児科医ですが、子どもの場合、手洗いにより、呼吸器感染症、上気道感染症の発生率が減少しているという報告もあります。 上記のマスクでの予防を併用したいという方も、そもそも手指にウイルスが付着した状態でマスクをつけてしまっては、そのタイミングで感染してしまうこともあるわけです。 まずは手洗いこそ感染症予防の基本だという点をしっかりと押さえましょう。 正しい手洗いの方法……30秒以上しっかりと石けん・流水で洗うことが基本 正しい手洗いの基本は「30秒以上、流水で行う」ことです。 手洗いはちゃんとしているという方も、しっかり30秒以上洗えている方は少ないのではないでしょうか? 以下の手順でしっかりと30秒以上の時間をかけて、手洗いを行ってください。 液体石けんを泡立て、手のひらをよくこする• 手の甲を伸ばすようにこする• 指先、つめの間を念入りにこする• 両指を合体し、指の間を洗う• 親指を反対の手でにぎり、ねじり洗いをする• 手首も洗った後で、最後によくすすぎ、その後よく乾燥させる 「帰宅したらまず手洗い」で感染予防を 室内でもよく触るものに菌やウイルスを付着させないように、外出から帰宅したときは、真っ先に手洗いをしっかりとしましょう。 その上でうがいをするのも良いでしょう。 皮膚にはバリア機能があるので、傷がなければウイルスも体内に入りにくいですが、粘膜からはどうしても感染が起きやすいです。 ウイルスは自分の手から感染する危険性が高いことを念頭に、正しい手洗いで手指衛生を徹底し、感染予防に役立ててください。

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