エロンガータ リクガメ。 エロンガータリクガメ

エロンガータリクガメの飼い方|販売価格、寿命は?

エロンガータ リクガメ

セレベスリクガメEUCB2019 学名:Indotestudo forstenii ¥129,900- ドイツCBのセレベス。 ものすごくレア。 ブリーダーがいないリクガメトップ5に入るでしょう。 WCではなくてCBです。 そこが大事です。 このあたりのカメは寄生虫問題とかもかなりあるし、神経質で癖があったりもするからCBで入手できれば本当に安心です。 非常に珍しく目にすることもない話題になることもないカメですので、ここ15年くらいの間でリクガメ飼育を始めた方々で現物を見たことがある人はほとんどいないと思います。 セレベスリクガメ、昔はトラバンコアリクガメと同一種とされていたが分けられた種。 カメボスはともに忘れ去られたリクガメと呼んでます。 20年くらい前は少し流通あったのですが、同属のエロンガータが人気が高く、セレベスは売れなかった。 エロンガータは分布域も広いので定期的に流通もありますが、スラウェシ周辺の島にしかいないセレベスは売れないし、採るのも大変、もともとエロンガータよりも数が少ないということで、日本はおろか世界の爬虫類マーケットから姿を消したリクガメです。 、最近ではハルマヘラ島などでは絶滅してスラウェシ島にしか野生個体は残ってないんじゃねえかと言われています。 次はいつ入りますか?ってのがわからないリーサルウエポンなリクガメ。 箱開けた瞬間、うちの息子が「ねえパパ、ものすごく綺麗なホルスフィールドが入っているよ!」と言ってた。 エサ食い良好、野草、小松菜、青梗菜にリンゴなどを与えています。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 他のお店じゃ入らない。 かめぢから独占販売。 かめぢから独占販売で去年から3回ほど入荷しましたが、毎回即売れでした。 昔は28000円で出しても売れ残る時代もあった。 人間は数が減って手に入らないとなると欲しくなるし、たくさん流通があると思うと見向きもしなくなる。 コロナ渦でいうマスクもそんな感じだ。 カメもそう。 ほら、もしかしたらこの先エロンガータが大量入荷して1個体10000円だなんて時代が来るかもよ。 インドホシガメだって十数年前は9800円とかだったんだから。 いいかい?価格に踊らされて今買うのが損か得かなんて考えている奴は絶対幸せになれない。 私から言わせると頭の悪い人で一生満たされることのない「金額を追うだけの人生」を歩むだけだ。 損か得かを追いかけて相場に右往左往する生き方は時間の無駄。 物の値段、価値なんて言うのはどうでもいいのだ。 自分が欲しいと思ったものを一番気分が高ぶった時に無理せず買うというのが買い物の上手な仕方だと思う。 迷ったら買うな。 欲望に無理して出費はするな。 今までそれで何度後悔したか思い出そう。 別にそれをその時に買わなくても君の人生は安泰だったはずだ。 お金は蓄えておいた方がいい。 オレの言っている意味がわからない、エロンガータ45000円?すごいいじゃん?って思える方にはお勧め。 白い個体は48000円。 当店の表示価格はすべて消費税10%込みの価格です。 エサ食い良好。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 5頭の中で一番輝いている個体です。 甲羅の色彩にムラが少なくゴールデン一色と言って良いでしょう。 また皮膚も朱色を残して色が透けている感じでとても美しいと思います。 甲羅だけに目が行きがちですが、四肢や頭部なども良く見ていただきたい。 この全体のバランスが非常に良い個体です。 写真では8割くらい。 実物はもっと綺麗です。 黄色系は撮影が難しいっす。 甲羅の黄色が際立つと肌の色がちゃんと反映されなかったりするんだよね。 これからより色が明瞭になると思います。 かめぢからにはホシガメ模様のアカアシがいたり、今アカアシは空前の楽しさがあります。 丈夫でエサもよく食べ、人にも慣れやすく成長した大きさも25㎝くらいで何とか一般家庭で飼育できます。 この個体自体は希少でマニア向けですが、飼育のしやすさでは初心者向けと言えるリクガメです。 エサ食い良好。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 アカアシリクガメEUCB2019 色変わり 学名:Chelonoides carbonaria ¥68,000- アカアシガメの珍しい色個体。 ハイポっぽいんだけど、ハイポほど色は抜けてない、しかし、ただ色が薄いだけとも違う個体。 甲羅は元より肌も綺麗でアカアシの朱(あか)が鱗1枚1枚に絶妙に乗っていて非常に美しい。 普通じゃない個体たちです。 これアカアシの混じり抜きではなく、こういう個体だけを増やしている方から輸入しているので高いです。 最近、いろいろなタイプのアカアシを入れていてヘルマンの次はアカアシか?なんて言われそうです。 そうです。 いつの時代もかめぢからは仕掛けます。 オレおれ俺。 オレが日本初。 いい加減にしておけ恥ずかしいぞお前って言われるだろうからあえてもう一度大きい声で言う「オレが先駆者」。 あのね、カメだけじゃなくて、人生なんでもそうなんだけど、誰でも1回や2回は運で事業がうまくいったり成功するんです。 何が難しいかって「成功」することじゃなくて「成功し続ける事」なんです。 1度や2度の成功は実力なくても運で達成できます。 成功し続けるためには本当の実力が必要です。 1度や2度希少種入いれて騒がれてもそれは運なんです。 実力じゃありません。 しっかり定期的に入れることができてこそ実力なんです。 このアカアシだって何年も関係続けてやりとりしてやっとまとまった数が輸入できるんです。 焦らず近道せず地道にやってどーんと構えてればいいんですよ。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 ヒガシヘルマンリクガメEUCB2019 学名:Testudo hermanni boettgeri ¥18,900- ドイツCBのヒガシヘルマン。 コロナの影響でなかなか生体がまとまらない、輸出許可も出ないってことでホント3カ月ぶりの直輸入便。 久しぶりにお店のリクガメコーナーのケージががっつり埋まっていていい眺めだ。 皆さんにもお店に来ていただいてこの壮大なリクガメラインナップをご覧いただきたい。 だが、今はご来店お断りだ。 予約制にしたが、正直オレは人と接するのが好きではない。 だから、悪いが予約してもらっても本心では人と会いたくないのだ。 そして今。 コロナを理由に100%ご来店をお断りできる幸せ。 オレが求めていたのはこんな生活だ。 一人最高!皆さんにもリクガメがいる雰囲気を味わっていただきたいのだが、オレは人と会うのが嫌だ。 オレの息子がいつか新生かめぢからとして舵を取るだろう。 息子はオレの10000倍社交的だ。 オレが死んで、息子がかめぢからをのっとった日にはいつでも誰でもご来店ウエルカムにするらしいぞ。 オレはそのために残せるものを残そうと思うよ。 エサ食い良好、オオバコ、タンポポ、ノゲシなどに小松菜、青梗菜をミックスして与えています。 初心者に絶対的にお勧めできるリクガメです。 カメボスの語りを読んで飼育セットを準備いただき、楽しいリクガメライフをスタートさせてください。 今回サイテスに10個体中9個体が2019年9月生まれと書いてあったのでそんな感じ。 1個体だけクラッチが違うらしい。 がっちりと成長してきているベビーなのでここまで来ているサイズならかなり丈夫です。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 ニシヘルマンリクガメEUCB2018 マヨルカ産 学名:Testudo hermanni hermanni ¥48,000- スペインCB。 2018年7月17日生まれ、2018年8月30日生まれの個体。 )是非お家で読み取って教えてください。 ニシヘルマンは生まれた時が非常に小さいから、なかなか5㎝UPの個体は入荷しません。 ここまで育てるのも結構時間がかかるのである程度育った個体を探していた方にはお勧めです。 ソーラーラプターなどのメタハラ照射とタンポポ、オオバコ、小松菜などカルシウムを多く含んだエサを与えじっくりがっつり育てましょう。 当店ではマヨルカ産はあまり入荷しないのでコレクターの方にもお勧めです。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 SOLD OUT ホルスフィールドリクガメEUCB 学名:Testudo horsfieldii ¥13,000- 別名ロシアリクガメ。 ホルスフィールドリクガメ(ロシアリクガメ)も今やそうそうお目にかかれる種類ではなくなりました。 リクガメの中では比較的安価だったり、珍しくもない種類でも、爬虫類全般でいうと中堅種という感じです。 リクガメは全種類がワシントン条約に入っておりおいそれと輸入できる生き物ではないからです。 この中堅種と言うのが私が思うに一番入荷が減っていく爬虫類だと思っています。 レオパやクレスなんていう初心者向きの爬虫類の流通が途絶えることはないでしょう。 また、高価な種類の流通も途絶えることがないように思えます。 中堅種だと例えば、スッポンの仲間とか全然日本に出回っていないじゃん(インドシナオオスッポンやイボクビ、ヒラタ)、セダカガメなんて数年前までは普通に見れたのにもう全然来ないし、中堅種が多いカメの流通量激減中ですよ。 一番忘れ去られやすい中堅種がこの先どんどん希少になりそうで不安です(トカゲ、ヘビやカエルなども含め)。 ロシアリクガメも例外ではありません。 だって新たな輸入とかで入ってきた個体売っているお店あります?ロシアベビー全然見なくなりましたよ。 エサ食い良好、タンポポ、オオバコ、ノゲシなどよく食べています。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 アカアシリクガメEUCB 学名:Chelonoides carbonaria ¥18,000- おう、カメボス、アカアシ品切れだぞ。 おし、入れるか。 ってことで輸入しましたアカアシガメEUCB(スリナム血統)です。 物怖じしないでよくエサを食べるし、普段は静かだけど、ケージに顔寄せると寄ってくるし、かわいいリクガメだと思います。 まあまあそこそこ大きくなるんですが、実際にそこまで大きいのって最近見ない。 背甲にえげつないグラデーションが入るかなり綺麗な個体を入れてきました。 画像追加いたしました。 アカアシは最近あまり見なくなりましたので、お店として押さえておきたい種類です。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 SOLD OUT ケヅメリクガメCB 学名:Centrochelys sulcate ¥24,900- こちらもタイのファームからのCBケヅメ。 お店に来て数週間は経っています。 よくエサも食べ状態良好。 飼育しやすいケヅメと言えどもやはりメタハラは必須でソーラーラプターの下、コツコツ歩いて生活しています。 アフリカ系のリクガメにはやはり強い日差しが似合います。 じっくりどっしり大きく育て上げてください。 そういえば海外でケヅメリクガメを散歩させていたおばあちゃんが不要不急の外出じゃないって事で罰金取られたらしいです。 そこの国では犬の散歩は認められているものの、カメの散歩は緊急事態宣言の中でダメだと。。。 カメは犬ほど散歩をする必要がないが、犬の方が社会的に上みたいでムカつくニュースでした。 オレは犬が嫌いです。 なんか知らんけど、襲い掛かってくるから。 小学生のころからよく学校帰りに犬にかまれたし、去年も2回犬に襲われた。 オレは何もしていない、犬が最初に噛んでくるわけで(20mくらい向こうからオレに狙いを定めて飛びかかってくるんだよいつも。 )返り討ちにしてぶっ殺すからいいけど。 これ動物虐待じゃなくて正当防衛な。 リードを外して散歩する飼い主が悪い、なぜかオレを見て喧嘩売ってくる犬も悪い。 オレの所為じゃない。 だからやられる前に殺る。 しょーがない。 オレは犬嫌いだし、犬もオレの事も嫌いなのわかってるから、犬散歩の人が向こうからきたら全開で道路の端に避難して歩くが、それでも犬がとびかかってきたら殺るしかない。 とにかく、オレは犬と相性悪くて小学生のころからよく襲われてきた。 絶天狼抜刀牙を家族に広めようと思う。 色が白い方は売切れました。 ラスト1個体の画像UPしました。 とても元気とても慣れているとても丸くていい。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 2020年5月26日掲載• 2020年5月26日掲載• 2020年5月26日掲載• SOLD OUT バブコックヒョウモンガメ EUCBウガンダ産 学名:Stigmochelys pardalis pardalis ¥29,900- 模様がユニークなウガンダ産CBのヒョウモン。 何とも言えない迷彩柄が美しいです。 何度見ても飽きません。 普通のヒョウモンですら、入荷が難しいこのご時世に一ひねり二ひねり加えたロカリティーをラインナップするところがかめぢかららしくて今日も自画自賛。 エサ食い良好。 小さい割にはかなりの大食漢でバクバクエサを食べる。 18時のエサ皿回収時にはエサは一欠けらも残っておりません。 とても活発、デコレーションリーフの上に登ったりしてかなり立体的な動きをしています(かめぢからで過ごしているごく自然な状態です!やらせ写真ではありません)ドイツCB。 限定2カメ。 大きな方売切れました。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 SOLD OUT 旧イベラギリシャリクガメ EUCB2019 トルコ産 学名:Testudo graeca ibera ¥33,000- トルコ産旧イベラギリシャ。 ブルガリア産とマケドニア産もいますが、3つの産地を同時に見れて買えるのはかめぢからだけです。 よろしく。 今回入荷したトルコ産は色彩豊かで褐色系~人気の高いブラック系までいます。 ブラックは黒がはっきり出ていて美しいです。 エサ食いOK牧場。 円陣を描いてエサを食べる姿はスポーツマンシップにのっとっていると思われます。 現在残り3個体。 ブラック2個体は売切れてしまいました。 現在の3個体も顔を見ると真っ黒でこれぞイベラ、北欧のギリシャって雰囲気がすごいです。 2019年9月生まれのCB。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載•

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エロンガータリクガメ

エロンガータ リクガメ

東南アジア産の大型リクガメであるエロンガータリクガメ。 生態や飼育方法をご紹介します。 以前は飼育が難しいとされていましたが、日本の気候にも適応しやすいという一面もあります。 甲板ごとに黒みがかった模様がついている個体が多いですが、模様や色は個体差が多く、濃かったり 薄かったりそれぞれで、ほとんど甲羅に黒い模様のなく全体的にクリーム色がかった個体もいます。 (オスは成体になると、頭部がほんのりとしたピンクがかった色になります。 ) 東南アジアを中心に生息しており、生息域が広く、さまざまな場所や環境に順応して生息します。 比較的乾燥している草原地帯や、湿った森林にも生息しているため、環境適応能力が高いとされます。 おもに早朝や夕方の日暮れ直後の薄暗い時間になると活動するため、目が大きく視力が良いです。 おもな餌は、雑草や果実、キノコ類などの植物類を中心に、昆虫やミミズ、動物の死骸なども食べます。 雑食性に近い草食性で、比較的何でも食べるのでリクガメというよりはヤマガメやハコガメに近い生態を しています。 現地では、食用やペット用の乱獲が相次いでおり、生息数がどんどん減ってきています。 日本の気候でも飼育が可能な種類とされていますが、WC個体の場合は生息域が広いためかなかなか 適切な飼育環境を用意することが難しい場合があります。 以前は上級者向けの種類とされてきましたが 近年ではCB個体も少しずつ増えており、飼育しやすい種類であると言われることも増えてきています。 小型リクガメと中型リクガメの間をとったような大きさです。 ある程度成長したら、水槽での飼育よりも専用の小屋(部屋)を作るほうが調子がよくなります。 寿命は30年以上〜50年以上を超えるようば場合も考えられるので、いろいろな準備が必要です。 ・飼育に必要なもの 水槽・・・60〜120cm水槽。 通気性がよく壁が低めの水槽を使います。 ライト・・・紫外線ライト、保温球。 ヒーター・・・セラミックヒーター、パネルヒーターなど。 季節や飼育環境に応じて追加。 その他・・・サーモスタット、温湿計、シェルター、水入れなど。 ・飼育環境とレイアウト リクガメというよりは、ヤマガメやハコガメと同じような感じの飼育環境になります。 身を隠すシェルター、ある程度湿気を含む床材、全身が浸かることができる大きめの水入れを用意。 ヤシガラなど、ある程度湿気を含むことができる床材を5〜10cmほどの深さまで敷きつめておき、 シェルター(隠れ家)と水入れをセットし、必要に応じてレンガなどを敷いた場所も用意してみます。 ・温度管理について 一年中暑い地域に生息しているため、寒さに弱いため冬眠できません。 冬場は保温は必要です。 冬場の乾燥に弱いですが、通気性の悪い環境は苦手なため適度に保湿し通気性を確保します。 他のリクガメさんと同様に、ケージ内全体に温度勾配をつけ、暖かめの場所〜涼しい場所を作ります。 温度・・・高めに設定。 ) 湿度・・・乾燥した環境にする。 50〜70%前後が目安。 ・餌の与え方について 小松菜などの緑の葉野菜を中心に、にんじん、かぼちゃなどの野菜類やフルーツなどを与えます。 雑食性が強いので、他のリクガメよりもリクガメ用の配合飼料を多めに与えます。 解説者 まにあ道イメージガール マニアーナ! まゆみん マニアーナ!公式ブログ : マニアーナ!公式twitter : Amazon. jp 〜 リクガメ飼育グッズ 通販はこちら!! 〜.

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寝ているカメ(エロンガータリクガメ)の写真・画像素材[814290]

エロンガータ リクガメ

セレベスリクガメEUCB2019 学名:Indotestudo forstenii ¥129,900- ドイツCBのセレベス。 ものすごくレア。 ブリーダーがいないリクガメトップ5に入るでしょう。 WCではなくてCBです。 そこが大事です。 このあたりのカメは寄生虫問題とかもかなりあるし、神経質で癖があったりもするからCBで入手できれば本当に安心です。 非常に珍しく目にすることもない話題になることもないカメですので、ここ15年くらいの間でリクガメ飼育を始めた方々で現物を見たことがある人はほとんどいないと思います。 セレベスリクガメ、昔はトラバンコアリクガメと同一種とされていたが分けられた種。 カメボスはともに忘れ去られたリクガメと呼んでます。 20年くらい前は少し流通あったのですが、同属のエロンガータが人気が高く、セレベスは売れなかった。 エロンガータは分布域も広いので定期的に流通もありますが、スラウェシ周辺の島にしかいないセレベスは売れないし、採るのも大変、もともとエロンガータよりも数が少ないということで、日本はおろか世界の爬虫類マーケットから姿を消したリクガメです。 、最近ではハルマヘラ島などでは絶滅してスラウェシ島にしか野生個体は残ってないんじゃねえかと言われています。 次はいつ入りますか?ってのがわからないリーサルウエポンなリクガメ。 箱開けた瞬間、うちの息子が「ねえパパ、ものすごく綺麗なホルスフィールドが入っているよ!」と言ってた。 エサ食い良好、野草、小松菜、青梗菜にリンゴなどを与えています。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 他のお店じゃ入らない。 かめぢから独占販売。 かめぢから独占販売で去年から3回ほど入荷しましたが、毎回即売れでした。 昔は28000円で出しても売れ残る時代もあった。 人間は数が減って手に入らないとなると欲しくなるし、たくさん流通があると思うと見向きもしなくなる。 コロナ渦でいうマスクもそんな感じだ。 カメもそう。 ほら、もしかしたらこの先エロンガータが大量入荷して1個体10000円だなんて時代が来るかもよ。 インドホシガメだって十数年前は9800円とかだったんだから。 いいかい?価格に踊らされて今買うのが損か得かなんて考えている奴は絶対幸せになれない。 私から言わせると頭の悪い人で一生満たされることのない「金額を追うだけの人生」を歩むだけだ。 損か得かを追いかけて相場に右往左往する生き方は時間の無駄。 物の値段、価値なんて言うのはどうでもいいのだ。 自分が欲しいと思ったものを一番気分が高ぶった時に無理せず買うというのが買い物の上手な仕方だと思う。 迷ったら買うな。 欲望に無理して出費はするな。 今までそれで何度後悔したか思い出そう。 別にそれをその時に買わなくても君の人生は安泰だったはずだ。 お金は蓄えておいた方がいい。 オレの言っている意味がわからない、エロンガータ45000円?すごいいじゃん?って思える方にはお勧め。 白い個体は48000円。 当店の表示価格はすべて消費税10%込みの価格です。 エサ食い良好。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 5頭の中で一番輝いている個体です。 甲羅の色彩にムラが少なくゴールデン一色と言って良いでしょう。 また皮膚も朱色を残して色が透けている感じでとても美しいと思います。 甲羅だけに目が行きがちですが、四肢や頭部なども良く見ていただきたい。 この全体のバランスが非常に良い個体です。 写真では8割くらい。 実物はもっと綺麗です。 黄色系は撮影が難しいっす。 甲羅の黄色が際立つと肌の色がちゃんと反映されなかったりするんだよね。 これからより色が明瞭になると思います。 かめぢからにはホシガメ模様のアカアシがいたり、今アカアシは空前の楽しさがあります。 丈夫でエサもよく食べ、人にも慣れやすく成長した大きさも25㎝くらいで何とか一般家庭で飼育できます。 この個体自体は希少でマニア向けですが、飼育のしやすさでは初心者向けと言えるリクガメです。 エサ食い良好。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 アカアシリクガメEUCB2019 色変わり 学名:Chelonoides carbonaria ¥68,000- アカアシガメの珍しい色個体。 ハイポっぽいんだけど、ハイポほど色は抜けてない、しかし、ただ色が薄いだけとも違う個体。 甲羅は元より肌も綺麗でアカアシの朱(あか)が鱗1枚1枚に絶妙に乗っていて非常に美しい。 普通じゃない個体たちです。 これアカアシの混じり抜きではなく、こういう個体だけを増やしている方から輸入しているので高いです。 最近、いろいろなタイプのアカアシを入れていてヘルマンの次はアカアシか?なんて言われそうです。 そうです。 いつの時代もかめぢからは仕掛けます。 オレおれ俺。 オレが日本初。 いい加減にしておけ恥ずかしいぞお前って言われるだろうからあえてもう一度大きい声で言う「オレが先駆者」。 あのね、カメだけじゃなくて、人生なんでもそうなんだけど、誰でも1回や2回は運で事業がうまくいったり成功するんです。 何が難しいかって「成功」することじゃなくて「成功し続ける事」なんです。 1度や2度の成功は実力なくても運で達成できます。 成功し続けるためには本当の実力が必要です。 1度や2度希少種入いれて騒がれてもそれは運なんです。 実力じゃありません。 しっかり定期的に入れることができてこそ実力なんです。 このアカアシだって何年も関係続けてやりとりしてやっとまとまった数が輸入できるんです。 焦らず近道せず地道にやってどーんと構えてればいいんですよ。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 ヒガシヘルマンリクガメEUCB2019 学名:Testudo hermanni boettgeri ¥18,900- ドイツCBのヒガシヘルマン。 コロナの影響でなかなか生体がまとまらない、輸出許可も出ないってことでホント3カ月ぶりの直輸入便。 久しぶりにお店のリクガメコーナーのケージががっつり埋まっていていい眺めだ。 皆さんにもお店に来ていただいてこの壮大なリクガメラインナップをご覧いただきたい。 だが、今はご来店お断りだ。 予約制にしたが、正直オレは人と接するのが好きではない。 だから、悪いが予約してもらっても本心では人と会いたくないのだ。 そして今。 コロナを理由に100%ご来店をお断りできる幸せ。 オレが求めていたのはこんな生活だ。 一人最高!皆さんにもリクガメがいる雰囲気を味わっていただきたいのだが、オレは人と会うのが嫌だ。 オレの息子がいつか新生かめぢからとして舵を取るだろう。 息子はオレの10000倍社交的だ。 オレが死んで、息子がかめぢからをのっとった日にはいつでも誰でもご来店ウエルカムにするらしいぞ。 オレはそのために残せるものを残そうと思うよ。 エサ食い良好、オオバコ、タンポポ、ノゲシなどに小松菜、青梗菜をミックスして与えています。 初心者に絶対的にお勧めできるリクガメです。 カメボスの語りを読んで飼育セットを準備いただき、楽しいリクガメライフをスタートさせてください。 今回サイテスに10個体中9個体が2019年9月生まれと書いてあったのでそんな感じ。 1個体だけクラッチが違うらしい。 がっちりと成長してきているベビーなのでここまで来ているサイズならかなり丈夫です。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 ニシヘルマンリクガメEUCB2018 マヨルカ産 学名:Testudo hermanni hermanni ¥48,000- スペインCB。 2018年7月17日生まれ、2018年8月30日生まれの個体。 )是非お家で読み取って教えてください。 ニシヘルマンは生まれた時が非常に小さいから、なかなか5㎝UPの個体は入荷しません。 ここまで育てるのも結構時間がかかるのである程度育った個体を探していた方にはお勧めです。 ソーラーラプターなどのメタハラ照射とタンポポ、オオバコ、小松菜などカルシウムを多く含んだエサを与えじっくりがっつり育てましょう。 当店ではマヨルカ産はあまり入荷しないのでコレクターの方にもお勧めです。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 SOLD OUT ホルスフィールドリクガメEUCB 学名:Testudo horsfieldii ¥13,000- 別名ロシアリクガメ。 ホルスフィールドリクガメ(ロシアリクガメ)も今やそうそうお目にかかれる種類ではなくなりました。 リクガメの中では比較的安価だったり、珍しくもない種類でも、爬虫類全般でいうと中堅種という感じです。 リクガメは全種類がワシントン条約に入っておりおいそれと輸入できる生き物ではないからです。 この中堅種と言うのが私が思うに一番入荷が減っていく爬虫類だと思っています。 レオパやクレスなんていう初心者向きの爬虫類の流通が途絶えることはないでしょう。 また、高価な種類の流通も途絶えることがないように思えます。 中堅種だと例えば、スッポンの仲間とか全然日本に出回っていないじゃん(インドシナオオスッポンやイボクビ、ヒラタ)、セダカガメなんて数年前までは普通に見れたのにもう全然来ないし、中堅種が多いカメの流通量激減中ですよ。 一番忘れ去られやすい中堅種がこの先どんどん希少になりそうで不安です(トカゲ、ヘビやカエルなども含め)。 ロシアリクガメも例外ではありません。 だって新たな輸入とかで入ってきた個体売っているお店あります?ロシアベビー全然見なくなりましたよ。 エサ食い良好、タンポポ、オオバコ、ノゲシなどよく食べています。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 アカアシリクガメEUCB 学名:Chelonoides carbonaria ¥18,000- おう、カメボス、アカアシ品切れだぞ。 おし、入れるか。 ってことで輸入しましたアカアシガメEUCB(スリナム血統)です。 物怖じしないでよくエサを食べるし、普段は静かだけど、ケージに顔寄せると寄ってくるし、かわいいリクガメだと思います。 まあまあそこそこ大きくなるんですが、実際にそこまで大きいのって最近見ない。 背甲にえげつないグラデーションが入るかなり綺麗な個体を入れてきました。 画像追加いたしました。 アカアシは最近あまり見なくなりましたので、お店として押さえておきたい種類です。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 SOLD OUT ケヅメリクガメCB 学名:Centrochelys sulcate ¥24,900- こちらもタイのファームからのCBケヅメ。 お店に来て数週間は経っています。 よくエサも食べ状態良好。 飼育しやすいケヅメと言えどもやはりメタハラは必須でソーラーラプターの下、コツコツ歩いて生活しています。 アフリカ系のリクガメにはやはり強い日差しが似合います。 じっくりどっしり大きく育て上げてください。 そういえば海外でケヅメリクガメを散歩させていたおばあちゃんが不要不急の外出じゃないって事で罰金取られたらしいです。 そこの国では犬の散歩は認められているものの、カメの散歩は緊急事態宣言の中でダメだと。。。 カメは犬ほど散歩をする必要がないが、犬の方が社会的に上みたいでムカつくニュースでした。 オレは犬が嫌いです。 なんか知らんけど、襲い掛かってくるから。 小学生のころからよく学校帰りに犬にかまれたし、去年も2回犬に襲われた。 オレは何もしていない、犬が最初に噛んでくるわけで(20mくらい向こうからオレに狙いを定めて飛びかかってくるんだよいつも。 )返り討ちにしてぶっ殺すからいいけど。 これ動物虐待じゃなくて正当防衛な。 リードを外して散歩する飼い主が悪い、なぜかオレを見て喧嘩売ってくる犬も悪い。 オレの所為じゃない。 だからやられる前に殺る。 しょーがない。 オレは犬嫌いだし、犬もオレの事も嫌いなのわかってるから、犬散歩の人が向こうからきたら全開で道路の端に避難して歩くが、それでも犬がとびかかってきたら殺るしかない。 とにかく、オレは犬と相性悪くて小学生のころからよく襲われてきた。 絶天狼抜刀牙を家族に広めようと思う。 色が白い方は売切れました。 ラスト1個体の画像UPしました。 とても元気とても慣れているとても丸くていい。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 2020年5月26日掲載• 2020年5月26日掲載• 2020年5月26日掲載• SOLD OUT バブコックヒョウモンガメ EUCBウガンダ産 学名:Stigmochelys pardalis pardalis ¥29,900- 模様がユニークなウガンダ産CBのヒョウモン。 何とも言えない迷彩柄が美しいです。 何度見ても飽きません。 普通のヒョウモンですら、入荷が難しいこのご時世に一ひねり二ひねり加えたロカリティーをラインナップするところがかめぢかららしくて今日も自画自賛。 エサ食い良好。 小さい割にはかなりの大食漢でバクバクエサを食べる。 18時のエサ皿回収時にはエサは一欠けらも残っておりません。 とても活発、デコレーションリーフの上に登ったりしてかなり立体的な動きをしています(かめぢからで過ごしているごく自然な状態です!やらせ写真ではありません)ドイツCB。 限定2カメ。 大きな方売切れました。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 SOLD OUT 旧イベラギリシャリクガメ EUCB2019 トルコ産 学名:Testudo graeca ibera ¥33,000- トルコ産旧イベラギリシャ。 ブルガリア産とマケドニア産もいますが、3つの産地を同時に見れて買えるのはかめぢからだけです。 よろしく。 今回入荷したトルコ産は色彩豊かで褐色系~人気の高いブラック系までいます。 ブラックは黒がはっきり出ていて美しいです。 エサ食いOK牧場。 円陣を描いてエサを食べる姿はスポーツマンシップにのっとっていると思われます。 現在残り3個体。 ブラック2個体は売切れてしまいました。 現在の3個体も顔を見ると真っ黒でこれぞイベラ、北欧のギリシャって雰囲気がすごいです。 2019年9月生まれのCB。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載•

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