フランキー ボンクレー 声優。 ワンピース フランキー 声優, 矢尾 一樹(やお かずき、1959年 6月17日 [2]

声優タレント科

フランキー ボンクレー 声優

僕が最初に気付いたのは・・・ 長編アニメだとけっこうあることだろうけど、今さら気づいちゃいました(汗)みなさんは気づいてましたか?? 僕が最初に気付いたのは麦わらの一味のフランキーの声と、オカマのボン・クレーです。 それに気付いた時は妙に違和感を感じて、どっかの研究者なみに画面に釘づけになったものです(笑) あっ!フランキーはみなさんもすぐ分かると思うけど、オカマのボン・クレーって知ってます?背中に白鳥背負ってるオカマなんだけど・・。 まぁいちおう画像とかる~く紹介を。 ボン・クレーは男気溢れるオネェ ルフィーの兄、「エース」が処刑されることになり、インぺルダウンの牢獄に収監されてました。 そこからエースを救い出すために、ルフィーがインペルダウンに乗り込み、看守や怪物達と闘う中、手助けしてくれた仲間の一人です。 最後は自分を犠牲にしてルフィー達を助けるという男気あるオネェです。 声優さんの名前は「矢尾一樹」 はじめて聞いた時は、「なに!フランキーが助けにきた?! 」とかなり驚いたくらい、(ちなみにこの時麦わらの一味は色々あってバラバラになって行動してる)イントネーションとか声のトーンは全く同じ(笑) 早速気になる人は声を聞いてみたいだろうから下のリンクからYOU TUBEでどうぞ。 矢尾さんはワンピースの中で三人の声を担当してて 画像の左から、フランキー、ジャンゴ、ボン・クレーを担当してます。 というか三人とも声のトーンはほぼ同じ。 すぐに矢尾さんだとわかります。 矢尾さんが担当してきた過去の作品 昭和の人気マンガ、「燃えるお兄さん」の頃から声優として活躍してた、ベテランさんです。 燃えるお兄さんと言われても知ってる人あんまりいないか(笑)平成生まれの人は絶対知らないな。 今を生きる草食系の諸君のために下のリンクから、燃えるお兄さんの画像が見れるようにしておきます。 僕が好きだったのは、アニメの途中で出てくるキャラで、よくわかんないアメリカンな男です。 マジでわけわかんない男です。 冗談抜きで全くわけわかんないマンガです。 まとめ よくよくワンピース観てると、他にも「えっ!!」この人この声も担当してるの~~っていうのが何人かいたのでかるくまとめてみました。

次の

【ワンピース】麦わらの一味7人目の仲間は船大工フランキー!彼の破天荒な生き方とは?仲間になった経緯は?2年後の進化とは!?

フランキー ボンクレー 声優

麦わら海賊団の大工・フランキーを演じている矢尾一樹さん。 他にもクロネコ海賊団の船員だったジャンゴや、ストーリーで大事な役目を演じたボン・クレーといった印象的なキャラクターばかりを演じています。 他にも偽そげキングを演じていたのも矢尾さん 粗忽屋二子玉店名義 でした。 ボン・クレーは今後も登場する可能性がないとは言えませんし、もしかしたら同じ画面にフランキーとボン・クレーが並ぶことがあるかもしれませんね。 ルフィたちとスリラーバークで対峙 たいじ した敵キャラです。 このゲッコー・モリアを演じている宝亀克寿さんは、他にも同じく元王下七武海の一人・ジンベエも演じています。 もともとジンベエは郷里大輔さんが演じていましたが、2010年に亡くなられたためその後を宝亀さんが引き継ぎました。 どちらも元王下七武海のキャラクターというのはまた不思議なものですね。 艶のあるしぶい声が特徴です。 そんな平田さんですが、実はアラバスタ王国編に登場する変わった巨大な鳥・カルーの声も担当 粗忽屋名義 されています。 カルーの個性的な鳴き声は、サンジとは全く違う演技なので全く分かりません。 平田さんが演じていることを知って驚いた人も多いでしょう。 他には犬の顔を持つペンギンのゾンビ「犬ッペ」や「偽ルフィ」なども平田さんが演じています。 もちろん両者の実力や性格などは全く違いますが、どちらも組織のトップで、いかつい顔のごついおじさんキャラという共通点があります。 他には劇場版の『ONE PIECE 呪われた聖剣』に登場したアスカ島の住民・ラコスも立木さんが演じたキャラクターです。 その強い力でルフィたちの前に立ちはだかりました。 唯一の天敵であるゴム人間のルフィに倒されましたが、非常に印象的なキャラクターです。 そのエネルを演じている森川智之さんは、アーロン編から登場しているタコの魚人・はっちゃんも演じています。 見た目も性格も全く違うキャラクターですので、クレジットを見て驚いた人は多いでしょう。 「中の人」が一緒という『ONE PIECE』のキャラクターの中から、意外と知らない、また知れば驚くというキャラクターをピックアップしてご紹介しました。 「サンジとカルー」や「エネルとはっちゃん」などは演技も全然違うので、視聴時に気付いた人は少ないかもしれませんね。 中田ボンベ@dcp.

次の

ワンピース フランキー 声優, 矢尾 一樹(やお かずき、1959年 6月17日 [2]

フランキー ボンクレー 声優

また、パーツだけを自在に組み合わせることも可能で、右手で変身し、左手で元に戻す能力です。 この能力は攻撃力はないため、戦闘には不向きの能力になります。 そのため主な攻撃は、自身の鍛え上げた対術で踊りながら攻撃をする「オカマ拳法」を使用します。 2 ボン・クレーの技 ・マネマネ合成顔(モンタージュ) 過去に記憶したことのある人物の顔の中からパーツを合成して、自身の顔に反映させる技です。 この技は唯一「マネマネの実」の能力を使用した技です。 2 ボン・クレーの声優 ボンクレーの声を担当された矢尾一樹さんは1959年6月17日生まれ石川県出身の声優で、マックミックに所属し、ONE PIECEではボンクレーのほか、フランキー、、偽そげキング(マウンブルテン)、紳士、タブレットの声を担当しています。 矢尾さんは「ジャンゴ」の声を担当した際に、作者である尾田栄一郎と友人関係になり、矢尾さんをモデルにフランキーが誕生し声も担当しています。 また、作者を全国のオカマバーに連れて行ったことで、「ボン・クレー」の誕生に繋がったとされています。 2 ボン・クレーの名言 ここではボンクレーの名言を厳選し、ご紹介していきます。 「友情ってヤツァ…付き合った時間とは関係ナッスィング!!! その後脱獄者を追いかけてきたマゼランに見つかってしまい「残す言葉はあるか?」とマゼランの言葉に対し「本望!! 」と答えたシーンで最後になっているので、死亡したといわれていました。 ですが67巻の扉絵にてボンクレーが登場し、「インペルダウンLEVEL5. 5番地 ニューカマーランド新嬢王ボン様」と描かれていました。 このことからボンクレーは生きていたと歓喜したファンも多いのではないでしょうか。 今後の登場の可能性は低いとされていますが、生存していることが判明したので今後の登場に注目です。

次の