無料 チャット 通話 アプリ。 【2020年最新】大人数でビデオ通話がしやすいアプリ40選完全一覧表まとめ!!

ビデオ通話の無料アプリ4選!録画方法や通信量を解説

無料 チャット 通話 アプリ

LINE LINE Corporation• LINE(ライン)とは? 学生を中心に絶大な人気を誇るのがLINEです。 本来はチャットアプリですが、無料通話も楽しめます。 ビデオ通話やグループ通話もできますので、非常に多機能な無料通話アプリです。 バージョンアップの都度に多くの不具合が報告されているのが目立ちます。 また、アカウントの乗っ取りといった件もありますので、安全性がやや心配ですが、積極的に様々な対策が行われています。 国内では、スマートフォン利用者のほとんどの人が利用している、と言っても過言ではないほどの定番中の定番ですので、入れておいてまず間違いありません。 Skype Microsoft Corporation• Skype(スカイプ)とは? LINEが学生を中心に普及しているのに対して、Skypeはビジネス用途として企業などで大規模に普及しています。 特に企業内外とのテレビ会議としての利用が特に多いです。 ただ、テレビ会議中に切断されたり、通信が不安定になるといった評価が多いです。 また、こちらもLINEと同様でバージョンアップの都度に多くの不具合が報告されているのが目立ちます。 企業間のテレビ電話を要する際は、まずSkypeが出てくるほどビジネスシーンにおいては定番と言えます。 取引先から求められるケースも多いので、ビジネス用途であれば導入は避けられない無料通話アプリでしょう。 Viber Viber Media S. a r. Viber(バイバー)とは? 楽天グループの無料通話アプリです。 Viberが楽天グループに加わった事で、規模の大きな楽天市場との連携を可能としています。 Viberで楽天ポイントがもらえるのは大きな魅力の1つです。 元々海外で人気があった無料通話アプリですので、海外の利用者数が多かったのですが、国内でも楽天市場の利用者を中心にViberの利用者が増えてきています。 楽天と強い連携を持った無料通話アプリですので、日頃より楽天を利用してるユーザーであればメリットが多く、是非入れておきたい無料通話アプリです。 カカオトーク Kakao Corporation• KakaoTalk(カカオトーク)とは? 韓国で絶大な人気を誇る無料通話アプリです。 チャットやビデオ通話、グループ通話も可能で、多くの機能を搭載しています。 LINEよりも早くグループ通話を搭載していました。 電話帳が自動的に同期されたり、通信傍受問題があったりと、プライバシーや安全性の面おいてはあまり評価が良くありませんので今後の改善が望まれます。 韓国では9割以上の人が利用していると言われるカカオトークですので、韓国旅行や韓国の方と交流のある方は是非とも入れておきたい無料通話アプリです。 Messenger Facebook, Inc. Messenger(メッセンジャー)とは? SNSで有名なFacebookの無料通話アプリです。 元々Facebookのメッセージ機能を独立させ、通話機能も実装させました。 グループ通話やビデオ通話にも対応しており、世界規模で非常に普及しています。 Messengerはメッセージを主としたアプリですが、無料通話アプリとしても利用可能です。 Facebookという高い技術力を持った会社が提供しているという事もあり各機能の性能は高いです。 Facebookと強い連携を持つ無料通話アプリですので、Facebookを利用している利用者であれば、メッセージ機能と共に利用する機会も多く、入れておいて間違いない無料通話アプリです。 SkyPhone QuadSystem• SkyPhone(スカイフォン)とは? Skypeとそっくりの名前ですが、Skypeとは全く関係ない無料通話アプリです。 レビューでは音質の評価が非常に高いのですが、利用者数がまだ少ないです。 ユーザー登録が不要である事やいつでも自分の番号をリセットできる機能など、他のアプリと比べてシンプルでユニークと言えます。 利用者数が少ないので日常で利用するには不便と言わざるを得ません。 ただ、純日本製でユーザー登録不要なので、安全性を強く求める方には最適な無料通話アプリと言えます。 Discord Discord Inc. Discord(ディスコード)とは? アメリカで開発されたゲーマー向けの無料通話アプリです。 ゲームを中心に急激にユーザー数を増やしていてチャット機能や画面共有機能などがあります。 ゲーマー向けのチャット機能がメインで、グループ毎にサーバーを立てたりすることが可能でありますが、やや初心者向きではない表現が多くゲーマー用のツールという印象です。 もはやゲーマーであるならばDiscordを利用しなければいけないというほどの勢いがあり、今後はゲーム以外の分野にも広がりを見せるか注目です。 Zoom Zoom Video Communications, inc. Zoom(ズーム)とは? Web会議室というポジションで躍進をしてきたアプリです。 従来SkypeがメインだったWeb会議をターゲットにしてきており、Skypeの弱点を補うような形で展開してきています。 ただ、3人以上のグループ通話の場合は40分の制限があるなど、無料版では制限があるため通常利用では厳しい面もあります。 元々ビジネス向けのサービスですので企業での利用になりそうですが、1対1であれば時間無制限で利用できますので一般のユーザーでも十分利用できる可能性はありそうです。 評価まとめ 通話音質 安定性 ビデオ通話 グループ通話 安全性 利用者数 LINE 3 3 3 4 2 5 Skype 4 3 2 4 3 4 Viber 3 3 3 3 3 4 KakaoTalk 3 3 3 3 2 3 Messenger 4 4 4 3 4 5 SkyPhone 5 4 3 - 5 1 Discord 3 3 3 4 3 3 Zoom 3 3 3 2 3 4 お望みの無料通話アプリはありましたか?.

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【2020年最新】大人数でビデオ通話がしやすいアプリ40選完全一覧表まとめ!!

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さらに、電話も。 国内通話のみならず海外通話も無料! 国内通話は無料ですが、海外へは有料になりました。 そのときに使ってみましたが、特に問題なく使えました。 Rakuten Linkで料金が発生する電話 (0180)(0570)などから始まる他社接続サービス、特番(188/189)への通話は、別途通話料金が発生します。 チャットでは写真や動画、ファイルの受送信も チャットでは1体1のほか、100人までのグループチャットも可。 更には、写真や動画、位置情報、ファイルも受送信できる。 しかも、アプリをインストールしていない相手にもメッセージし放題! スバラシイ~ 「楽天LINK」設定方法 アプリをインストールして「楽天LINK」を開きます。 位置情報提供協力のお願い 同意しなくても使えます 楽天にログイン ID とパスワードが必要です。 許可項目 ここから許可項目が続きます。 ここで許可しなくても、登録可能。 必要なときに再度許可のポップアップが表示されます。 端末内の写真、メディア、ファイルへのアクセス許可 写真と動画の撮影許可 音声の録音許可 電話の発信と管理の許可 位置情報の許可 連絡先へのアクセス許可 電話番号認証 携帯の電話番号が自動的に入力されるので、送信をタップ。 SMSに送信される6桁の数字が自動的に入力され、認証が完了。 これで登録完了です。 「楽天LINK」アプリのアンインストールには注意が必要 楽天LINKのアプリをアンインストールするときには、必ず ログアウトすることが必要です。 ログイン状態でアンインストールしてしまった場合 万が一ログイン状態でアンインストールしてしまった場合は、再度インストールして、ログインを行い、その後ログアウトしてからアンインストールします。 通話も無料、相手がインストールしていなくてもOKって、スバラシイ~ ですが、悪用もされそうな危険も感じます。 しばらく使ってみます。

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無料チャット・メッセンジャー一覧

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スマホアプリや格安無料SIMが台頭する現代において、通話アプリは世間に多く普及するようになりました。 スマホでためしにアプリストアを検索してみても、非常に多くの種類があります。 「正直、どれがいいのかわからない!」 って困ってしまう方もいるかもしれませんね。 私も実際そうでした。 通話アプリには番号の付与されるものがあったり、完全にアプリ同士での通話に制限されたりなど特徴はさまざま。 また、正直どのアプリにどんな特徴があって、どれだけ使えるのか?というのが分かりにくいこともあると思います。 今回はそんな無料通話アプリのランキングをシンプルに、• 完全無料で• 通信も安定していて• かつ利便性もある といったものを中心に、オススメのものを紹介して行こうと思います。 また、当サイトでメインのコンテンツとして扱っているZoomの通話アプリも非常に便利なので、それぞれのランキングを紹介する中でZoomの魅力についても最後に発表していきますね。 スポンサーリンク 無料通話アプリはデメリットを考慮した上でつかう! 完全無料の通話アプリを使う場合には、無料であるだけの理由というものが存在します。 無料通話アプリといえども、いくつかの種類がありますし、番号の付加されるIP電話から、専用のアカウントを使って通話をするようなものまで様々。 無料通話アプリには、大きく分けると2つの種類があります。 一つは「番号が付与される、050から始まる番号のもの(IP電話)」• もう一つには「アプリ間でのみ通話できる、番号のないもの」 この二つが主であり、無料の通話を実現したいのであれば、後者ののアプリ間でのみ通話できるもの一択となります(通信量はかかりますが…。 ) 今回紹介するものは、複雑な料金体系などは考えなくて済む 「アプリ間でのみ通話できる、固有の電話番号のないもの」 に絞って紹介をしていきますね。 また、前もって無料通話アプリの弱点・デメリットは知った上で利用するようにしてくださいね。 無料通話アプリのデメリットは以下のとおりです。 (基本的には)自分の専用番号が存在しない• お互いに同じアプリを使わないといけない• 緊急電話には発信できない 一通り紹介しておきます。 デメリットその1.自分の電話番号が存在しない 自分の電話番号がありません。 つまり、普通の携帯電話のように090とか080で始まる番号がないのです。 なので基本的に固定電話からこちらに発信することはできませんし、固定電話に発信することもできません。 (一部アプリ除く) そのため、「ここに連絡してね!」と番号を用意することができない点はデメリットになりますね。 デメリットその2.お互いに同じアプリを使わないといけない こちらも、通常の電話とはまた異なる特徴的なポイントですね。 当たり前ですがお互いに同じアプリを使わなければいけないので、両者の間で事前登録を済まさなければいけません。 また、基本的には両者でアカウントの登録や準備もしなければなりません。 アプリの仕様によっては「電話番号認証」を使って相手のアカウントを登録しなければならないので、一部の格安SIMなどでは全ての機能を満足に利用できないというデメリットも存在します。 デメリットその3.緊急電話には発信できない 110番、119番など、公的機関への電話は不可能です。 これはもともと通信方式が違うという、根本的なシステムが電話と違うためですね。 そのため、無料通話アプリを使うにしても、電話を使える番号付のSIMを個人的には推奨します。 (緊急通報の用途で使うことを想定していない場合はこの限りではありません) スポンサーリンク おすすめ無料通話アプリランキングを5位から紹介! それでは、ひとしきり無料通話アプリで先に告知しておきたい所を一通り説明した所で、引き続き無料通話アプリのそれぞれの特徴を、ランキング形式で紹介して行こうと思います。 Wifiがあれば基本的に通話の音質は安定していますし、ビデオ通話にも対応するようになったため、とても便利に活用ができる、スマホユーザーの認知度が非常に高い定番のアプリとして今まで注目されてきました。 ところが、Wifiであっても通話環境がまったく安定しないこともあります(もちろん相手側の環境が悪ければ、電話は切れやすくなります) 他の特殊な機能としてはチャットのやり取りがしやすいこと、ユニークなスタンプ機能がある辺りのメリットがありますが、無料通話を楽しみたいのであれば蛇足な機能でもありますよね。 既読がつく点も個人的にはマイナスです……(LINEさん、ごめんなさい!) 最近では格安SIMが台頭してきましたが、相手のIDを検索するにも年齢認証を行う必要があり、SIMのプランによっては認証ができない所もマイナスポイントですね。 ただ、ログインの手間がないのは非常に便利ですし、個人でも@LINEなどを使って簡単に、かつお手軽に情報発信ができるようになった点は非常に魅力といえるでしょう。 パソコンではチャット、通話ともに便利なアイテムとして長年重宝されています。 LINEの方が浸透してしまった理由としては、タイムライン機能やスタンプ、チャットの利便性の他に、ログインの必要がある点などが劣ってしまったからでしょう。 スポンサーリンク 3位. 名前そのままで通話向けのアプリです。 LINEのようにアプリの年齢認証が無い点が、大きく有利なポイントでしょう。 格安SIMであっても、アプリを用意してアカウント登録さえすれば通話が楽しめる点は魅力です。 また、チャットもLINEのように簡単に使うことができます。 (スタンプなどは少なめです) ビデオ通話などはWifiがあったほうがやはり安定しており、通常の4G回線などでは不安定になることもあります。 特殊機能としてボイスチェンジャー機能などもありますが、必要としていない人としては蛇足ですね。 comm(コム) 通話の安定性 — 通信量 — グループ通話 — チャット機能 — バッテリー消費 — ビデオ通話 — 今もダウンロードできれば、2位か1位に来ていました。 ただ、このアプリはすでにリリースが終わってしまっています(つまりあまり人気がでなかった…?) 個人的にはLINEよりも通話が安定していて、むしろ普通の電話よりも音質がよく通話ができるスマホの無料アプリとしては無敵だったのですが、無念のサービス終了でした…。 こういう背景を考えると、有料プランの用意されているサービスのほうがある意味安定して使えるのかもしませんね。 これはこういうサイトなので、出来レース的に1位になってしまっている感がありますが、本当にオススメです。 というのも、無料通話アプリには必須である、• 完全無料で• 通信も安定していて• かつ利便性もある という機能を一通りクリアできていて、通話の品質も非常に安定しているからです。 対抗馬としては、パソコンでも専用アプリのあるスカイプがありますが、通話やビデオ音声をしてもデータを多く食わないのがZoomの特徴です。 通信量が低いということは、通信が安定しやすいという事ですからね。 おまけに通信量が少ないので、Wifiでなくても通信が安定するばかりか、4Gであってもそこまで通信の費用がかからない点も魅力です。 ただ、問題になるのがログインや会員登録ですね。 まだそこまでスマホでは有名ではない(というかほぼ無名)ので、検索してもそこまで登録方法を解説しているサイトがないのがネックでしょう。 ホスト側(電話をかけえる側)はログインが必要ですが、電話を受ける側はアカウントの登録が必要なく、アプリを用意しておくだけでいいのも魅力ですね。 会員登録までの時点では英語の案内ページがあったり、メール経由で会員登録をしなければならないなどのネックがありますが、それを補ってあまりある利便性を兼ね備えていると思います。 また、 3人以上のグループ通話には無料版だと40分の制限があります。 ただ、1旦切れたあとに再び電話をかけ直せばすぐにかけられるので、そこをネックだと感じなければ非常に便利でしょう。 年齢認証などもなく、通話もビデオ通話も非常に安定しています。 パソコンやタブレット、スマホなど機種を問わずサクサク操作できるため、使い方さえマスターすれば無料でめちゃめちゃ使える無料通話アプリとしてかなり便利だと思いますよ。 しかし、通話していない間のチャットはできないので、LINEなどのようにログを保存する事ができないのはデメリットでもあります。 関連記事: まとめ 無料の通話アプリについて紹介していきました。 無料で、かつ通話も安定しているものとなれば、大きくは4つほどのアプリに分けられるかなと思います。 それぞれ一長一短ありますが、使い方は慣れるもの。 かつてLINEが出てきたときも最初から使いこなせた方はいないと思いますし、ぜひ積極的に便利で新しいものを使っていけるようにするといいですね。 Zoomを最後はオススメする形で紹介してしまいましたが、ぜひ無料通話を楽しむツールとして活用してみていただければなと思います。 関連記事:.

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