村山彩希。 村山彩希

AKB48 山内瑞葵、村山彩希、小栗有以……成長を遂げた“新たなグループの顔” 「失恋、ありがとう」フロントメンバーを解説

村山彩希

写真=企画「コンビニ商品揃えるまで帰れないわ4!」を実施した村山彩希・岡田奈々・茂木忍・向井地美音(YouTubeより@ゆうなぁもぎおんチャンネル) 村山彩希、岡田奈々、茂木忍、向井地美音が、YouTubeチャンネル「ゆうなぁもぎおんチャンネル」の最新動画で企画「コンビニ商品揃えるまで帰れないわ4!」を実施した。 グループチャンネル開設から5カ月が経過。 「仲良しでお互いのことは分かっているはずです!」と、コンビニで買った商品を4人揃わせる企画を実施。 「何周してしまうのか」とする向井地、身体を揺らしながら期待感を高める茂木。 一方の村山は「すぐ終わるんじゃない!」と自信をのぞかせるが、岡田は「テーマが難しかったら帰れなくなりそう」。 まずは村山からスタート。 「ゆうなぁもぎおんは心が1つだと思っている」と前置きし、「私いますごいお腹が空いているんですよ。 だから私がいますごく食べたいな思っている物を!」とテーマを掲げた。 「なぁちゃんは分かるかも」という向井地の言葉に、任せてと胸をはる岡田。 その結果はいかに。 続く岡田のテーマは「夏と言えば」。 茂木と向井地は「あれしかなくない」と口を揃えるが、村山は頬をつまみ「いっぱいあるんだけど…」と絞れない様子。 果たして答えは一致できるのか。 そして、茂木と向井地のテーマは…。 今回、概要欄を担当したのは茂木。 先日、柏木由紀を招いて行ったゲーム実況で4人が揃ったが、コロナ禍でリモート収録が続いていた。 茂木は「やっっっっと、、みんなで集まれました。 会いたかったよぅ」と喜びを綴った。 また、今回の企画について、「この日まじで雨やばくて! 毎回びちょびちょになりながらぐちぐち言いながら何度もコンビニに行ったんです!!! 」とその舞台裏を明かし「他人を理解するのって意外と難しいですね、これからも絆を深めていけるようにがんばりまーっす!」と伝えた。 動画を見た視聴者からは「やっと全員で集まれてよかったね」「やっと、リモートじゃなくて、みんなで集まっているのが、めっちゃ良い」との声が寄せられた。 また、前回の投稿から約2週間が経過していたこともあり「ひさしぶり(?)の投稿うれしい!!! 」という声もあった。 外部サイト.

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村山彩希

アイドルグループ・のとが22日、都内のTOKYO DOME CITY HALLで『ゆうなぁ単独コンサート〜かけがえのない時間〜』を開催し、Wアンコールを含む27曲を披露。 満員の観客2100人を沸かせた。 13期生の村山と14期生の岡田は同い年の22歳。 岡田は2018年1月、村山は2019年1月に同所でソロコンサートの経験があるが、2人でのコンサートは初とあり、ファン一同から「祝!ゆうなぁ単独コンサート 2人の絆は永遠に」「かけがえのない時間〜ゆうなぁとともに〜」の横断幕が掲げられ、2人を喜ばせた。 ライブは岡田ソロ、村山ソロをまじえて進行し、中盤には岡田の希望で寸劇コーナーも。 「白雪姫」のパロディー「りんご姫」で村山がりんご姫役、岡田が王子役を務め、AKB48メンバーもゲスト出演。 魔女役は、偽王子役は、4人の子供役はの、、、、ストーリーテラーはが担当した。 王子役の岡田と篠崎は、ひたすらりんご姫とチューしたがる役どころで笑わせ、村山と同期の篠崎はこんなときしかできないからと毒りんごを食べて倒れているりんご姫に本当にキスする一幕も。 最後には、いつも岡田からのストレートな愛情表現に照れ隠ししている村山が岡田の頬にキス。劇中ではファンが期待していた「おしべとめしべと夜の蝶々」も披露され、会場は終始「ヒュ〜」の嵐に包まれた。 事前にリクエストを募っていた「ゆうなぁリクエストアワー」TOP3の結果も発表。 」が圧倒的1位、2位は「おしべとめしべと夜の蝶々」だったことを説明。 この2曲はもともとセットリストに入っていたことから繰り上げたことも明かされ、ファン納得の結果となった。 アンコールでは、岡田が村山に内緒で準備していた手紙を読み上げた。 「ゆうちゃんへ。 いつも一緒にいすぎて面と向かって思いを伝えられる機会がないので、思っていることを伝えさせてください」と切り出し、このコンサートを迎えるまでの日々を経て、「人として仲間としてゆうちゃんのことが大好きで大好きで、大好きすぎてたまにつらくなったりもして。 尊敬できて大切で、私にとってゆうちゃんはかけがえのない特別な存在です。 出会えたことに心から感謝します。 願わくばまた2人でコンサートがしたいです」と伝えた。 涙ぐみながら聞いていた村山は「いつも言葉で表現してくれるのはなぁちゃんで、私は何もしてあげられていなくて、このステージに立つのがいっぱいいっぱいすぎてお手紙とか考えてる余裕がなかった。 私何をしたらいいですかね」とお礼を申し出ると、岡田は「何もいらないです。 一緒にいてくれれば」と男前発言。 横断幕に記されていたように「2人の絆」の深さをみせつけられた観客から大歓声があがり、Wアンコールが終わっても拍手と歓声は鳴り止むことなく続いた。 LOVE修行 02. てもでもの涙 03. 君に会うたび 恋をする 04. なんか、ちょっと、急に…(岡田) 05. Stoicな美学(岡田) 06. 僕だけのvalue(岡田) 07. わかりやすくてごめん(村山) 08. 水の中の伝導率(村山) 09. 点滅フェロモン(村山) 10. (ガラスのI LOVE YOU)毒りんごを食べさせて 11. おしべとめしべと夜の蝶々 12. ラスベガスで結婚しよう 13. タブーの色 14. メロディーズ(オリジナル:GAM) 15. 涙の表面張力(岡田、村山、向井地、茂木) 17. ハートの独占権 18. 友達でいられるなら 19. コイントス(村山) 20. それでも彼女は(岡田) 21. 大声ダイヤモンド 22. ジャーバージャ 23. You should know it… 【アンコール】 24. sprinter(同:) 26. レインボーローズ(同:) 27. サステナブル 28.

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アイドルグループ・のとが22日、都内のTOKYO DOME CITY HALLで『ゆうなぁ単独コンサート〜かけがえのない時間〜』を開催し、Wアンコールを含む27曲を披露。 満員の観客2100人を沸かせた。 13期生の村山と14期生の岡田は同い年の22歳。 岡田は2018年1月、村山は2019年1月に同所でソロコンサートの経験があるが、2人でのコンサートは初とあり、ファン一同から「祝!ゆうなぁ単独コンサート 2人の絆は永遠に」「かけがえのない時間〜ゆうなぁとともに〜」の横断幕が掲げられ、2人を喜ばせた。 ライブは岡田ソロ、村山ソロをまじえて進行し、中盤には岡田の希望で寸劇コーナーも。 「白雪姫」のパロディー「りんご姫」で村山がりんご姫役、岡田が王子役を務め、AKB48メンバーもゲスト出演。 魔女役は、偽王子役は、4人の子供役はの、、、、ストーリーテラーはが担当した。 王子役の岡田と篠崎は、ひたすらりんご姫とチューしたがる役どころで笑わせ、村山と同期の篠崎はこんなときしかできないからと毒りんごを食べて倒れているりんご姫に本当にキスする一幕も。 最後には、いつも岡田からのストレートな愛情表現に照れ隠ししている村山が岡田の頬にキス。劇中ではファンが期待していた「おしべとめしべと夜の蝶々」も披露され、会場は終始「ヒュ〜」の嵐に包まれた。 事前にリクエストを募っていた「ゆうなぁリクエストアワー」TOP3の結果も発表。 」が圧倒的1位、2位は「おしべとめしべと夜の蝶々」だったことを説明。 この2曲はもともとセットリストに入っていたことから繰り上げたことも明かされ、ファン納得の結果となった。 アンコールでは、岡田が村山に内緒で準備していた手紙を読み上げた。 「ゆうちゃんへ。 いつも一緒にいすぎて面と向かって思いを伝えられる機会がないので、思っていることを伝えさせてください」と切り出し、このコンサートを迎えるまでの日々を経て、「人として仲間としてゆうちゃんのことが大好きで大好きで、大好きすぎてたまにつらくなったりもして。 尊敬できて大切で、私にとってゆうちゃんはかけがえのない特別な存在です。 出会えたことに心から感謝します。 願わくばまた2人でコンサートがしたいです」と伝えた。 涙ぐみながら聞いていた村山は「いつも言葉で表現してくれるのはなぁちゃんで、私は何もしてあげられていなくて、このステージに立つのがいっぱいいっぱいすぎてお手紙とか考えてる余裕がなかった。 私何をしたらいいですかね」とお礼を申し出ると、岡田は「何もいらないです。 一緒にいてくれれば」と男前発言。 横断幕に記されていたように「2人の絆」の深さをみせつけられた観客から大歓声があがり、Wアンコールが終わっても拍手と歓声は鳴り止むことなく続いた。 LOVE修行 02. てもでもの涙 03. 君に会うたび 恋をする 04. なんか、ちょっと、急に…(岡田) 05. Stoicな美学(岡田) 06. 僕だけのvalue(岡田) 07. わかりやすくてごめん(村山) 08. 水の中の伝導率(村山) 09. 点滅フェロモン(村山) 10. (ガラスのI LOVE YOU)毒りんごを食べさせて 11. おしべとめしべと夜の蝶々 12. ラスベガスで結婚しよう 13. タブーの色 14. メロディーズ(オリジナル:GAM) 15. 涙の表面張力(岡田、村山、向井地、茂木) 17. ハートの独占権 18. 友達でいられるなら 19. コイントス(村山) 20. それでも彼女は(岡田) 21. 大声ダイヤモンド 22. ジャーバージャ 23. You should know it… 【アンコール】 24. sprinter(同:) 26. レインボーローズ(同:) 27. サステナブル 28.

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