ディズニー混み予想。 ディズニーJTBギフト観光券とは?チケット利用法と景品も可能?

ディズニーJTBギフト観光券とは?チケット利用法と景品も可能?

ディズニー混み予想

新着レポート• 基礎知識• 場所・行き方• 所在地は、フランス パリ近郊のマルヌ・ラ・ヴァレ()• 最寄り空港はで、成田空港または羽田空港から直行便で約12時間• シャルル・ド・ゴール国際空港からディズニーランド・パリまではTGV(新幹線)で約10分。 ひと駅。 詳しい乗り方は「」にまとめています。 ディズニー公式のシャトルバス「マジカル・シャトル」も運行されています。 シャルル・ド・ゴール国際空港とパーク周辺ホテルを往復しており、所要時間は1~2時間。 詳しくは「」を参照。 ロサンゼルス空港で人気の乗り合いタクシー「スーパーシャトル」も運行されています。 所要時間は約40分。 詳しくは「」を参照。 パリ市内からはRER(高速郊外鉄道)A4線で終点のMarne La Valle-Chessy駅下車。 約40分。 A線は途中で分岐する路線があるので行き先案内で要確認。 詳しくは「」を参照。 日本マイナス8時間• 時差ボケはフロリダほどツラくはありませんが、アトラクションやショーを満喫するには時差ボケ対策が必要。 時差ボケ対策については「」にまとめました。 対応言語• フランス語と英語• 看板やメニュー表はフランス語と英語が併記されているのでフランス語が分からなくても大丈夫。 キャストも英語が通じない人は一人もいなかった。 アナウンスもフランス語の後に英語が流れます。 一部のアトラクションはフランス語版と英語版が交互に上演されています。 中にはフランス語のみのアトラクションがありますが英語字幕が用意されている場合が多いです。 は用意されていません。 英語版(イギリス国旗が目印)を利用しましょう。 公式サイト・アプリ• 公式サイトの情報量に物足りない人は、 という非公式サイト(英語)が細かいところまで詳しく解説されているのでオススメ。 チケット購入• 詳しくは「」にまとめています。 長期で行く人は年間パスポートも検討の余地あり。 特典が豊富です。 詳しくは「」にまとめています。 エキストラ・マジック・タイム(優先入場特典)• とは、一般開園より2時間早く入園できる制度。 通常、AM 8:00~10:00の2時間。 対象者はの宿泊者、および年間パスポート(Magic Plus、Infinityのみ)の保有者。 エキストラ・マジック・タイムの時間帯で運営しているアトラクションは限定されます。 詳しくは「」または「」が参考になります。 エキストラ・マジック・タイムの時間帯はファストパスを発券できません。 ファストパスは一般開園後に発券できます。 ディズニーホテル・周辺ホテル• が7軒あります。 ディズニー直営ホテルに泊まれば、一般開園より2時間早く入園できる特典「」があります。 ディズニーランド・パリの周辺にはお手頃ながたくさんあります。 ディズニー直営ホテルよりも宿泊料金が安くて長期滞在でも利用しやすいです。 ホテル選びのポイントは以下の記事にまとめています。 旅行にかかる費用 3泊5日で個人手配をした場合の大まかな費用は以下の通りです。 1ユーロ=125円で計算。 ウォルトディズニースタジオが狭いので2DAYチケットがあれば主要アトラクションは楽しめると思います。 12万円/人 1. 8万円/人 3万円 0. 6万円/人 合計(大人2名分) 31. 8万円 気候と服装• パリのベストシーズンは5月~9月。 天気が崩れやすいので折り畳み傘は必須。 平均気温や降水量についてはを参照。 夏季でも朝や夜は冷え込む場合があるので十分な防寒を用意すべし。 寒暖差も大きいです。 ユニクロの小さく畳めるポータブル・ダウンが軽くて暖かくてオススメ。 週間天気はなどを参照。 混雑対策• 混雑予想カレンダーを活用すると具体的にどの日が混みそうか参考になります。 、など。 年末年始、バケーション時期などの混雑期を避けて予約すると快適。 を活用しましょう。 運営アトラクションは少ないですがスイスイ乗れるので快適です。 一般開園の1時間前を目安にエントランスへ向かいましょう。 開園時間の直前に行くとセキュリティチェックに長蛇の列ができている場合があります。 通常、開園30分前にエントランスがオープンして入場手続きが開始されます。 アトラクションに乗れるのは開園時間を過ぎてから。 ファストパスを活用しましょう。 詳しくは「」の項目を参照。 公式アプリをインストールしておくとリアルタイムなアトラクション待ち時間をチェックできるので便利。 インストール方法は「」にまとめています。 ファストパス• ファストパスの使い方は東京ディズニーリゾートと同じ発券式。 対象アトラクションのそばにある発券機でチケットまたは年間パスポートを読み取ると発券されます。 発券して2時間後に次のファストパスを発券できます。 もしファストパスを取っていてシステム調整で乗れなかった場合、当日限定でいつでもリターン可能なチケットとなります。 エキストラ・マジック・タイムの時間帯はファストパスを発券できません。 ファストパスは一般開園後に発券できます。 開園時間・ショースケジュール• 開園時間と休止施設はで確認できます。 も見やすいです。 休止施設スケジュールをまとめてチェックしたい場合はが便利。 年間イベント• 年間イベントやスケジュールはで確認できます。 スペシャルイベントの詳しい様子は「」にまとめています。 パークMAP・タイムガイド• 現地には日本語マップがありませんので英語マップを使いましょう。 配布BOXのイギリス国旗が目印。 タイムガイドはフランス語と英語が併記されています。 では最新版のタイムガイドがPDFで配布されています。 キャラクター・ダイニング• 詳しくは「」にまとめています。 ダッフィー&フレンズ• ダッフィーの常設グリーティングはありません。 ディズニーランドホテル内のキャラクターダイニング「」に登場することがあります。 支払い・クレジットカード• ディズニーリゾート内ではワゴンも含めてほとんどの場所でクレジットカードが使えます。 現金いらず。 クレジットカードを使う場合は、カードを自分で読み取り機に挿入してPINコード(4桁の数字)を入力します。 PINコードを設定していないクレジットカードは使えないかも。 パーク内やホテル内にATMがあるので、必要に応じて海外キャッシングを利用すれば両替所がなくても現金を確保できます。 両替所はディズニーヴィレッジの入口付近にあります。 手荷物ロッカー• 詳しくは「」にまとめています。 チップの目安• ホテルやレストランではサービス料が含まれた価格になっているのでチップは義務ではありません。 伝票に「Service Compris」とあればサービス料込みということ。 特別なお願いをしたりしてお礼がしたいときに渡せばOK。 渡す時に「メルシー(ありがとう)」とひと言添えましょう。 1ユーロ未満の小銭をチップに混ぜるのは失礼になるので注意。 無料Wi-Fi• 2017年より、パーク内の一部のエリアに無料Wi-Fiが整備されました。 ただし、ごく限られたエリアのみ提供されているようです。 詳しい様子は「」を参照。 ディズニー直営ホテル、パートナーホテルはロビーと客室に無料Wi-Fiを完備。 ディズニーヴィレッジではマクドナルドなど一部店舗で無料Wi-Fiを提供。 が参考になります。 電源コンセント• コンセントはCタイプで変換プラグが必要。 電圧が日本より高いので要注意。 電圧220V、周波数50HZに対応した製品ならそのまま使えます。 未対応なら変圧器を購入して持っていく必要あり。 製品の電圧の確認方法はを参照。 飲料水• ミネラルウォーターを購入するのが無難。 パーク内で買うと1本3ユーロ。 駅の自動販売機で買うとちょっとお得。 旅券パスポートの残存期間• フランス出国時3ヶ月以上必要。 旅券の査証欄の余白が見開き2ページ以上必要。 出国用航空券必要。 180日間で90日以内の観光は査証不要。 最新情報はで必ず確認を。 治安・注意点• フランス・パリは詐欺、スリ、置き引きが多いので十分に注意しましょう。 ディズニーリゾート内は夜でも安心して歩ける雰囲気。 カリフォルニア(アナハイム)のディズニーリゾートと同じ雰囲気で歩けます。 パーク内で注意したいのが歩きタバコ。 花火終了後の混雑時でも平然と歩きタバコをしているので子ども連れの方は特に注意を。 パーク内でスリが発生することがあるらしいので注意しておきましょう。 パレードやグリーティングなどで人が密集する時はカバンは前方の目が届く場所へ。 基本的には、そんなに注意を払わなくてもよい感じでした。 閉園後にRER(鉄道)で移動する場合は人の波に乗って帰りましょう。 ディズニーホテルやパートナーホテルでは無料シャトルバスが運行されているので閉園後に暗い夜道を歩いて帰ることはありません。 ホテルの部屋では必ず防犯チェーンをかけておき、ノックされても不用意にドアを開けないように心がけましょう。 2017年5月時点の治安や喫煙マナーについては「」にまとめています。 パリでの安全対策については、で分かりやすい安全の手引き(PDF)が配布されているので印刷しておくとよいかも。 新規オープン予定 「」にまとめています。 ブログ記事•

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【ディズニーランド】毎日更新!本日のパーク アトラクション リアルタイム 運営状況

ディズニー混み予想

3月中旬まではキャンパスデー効果でアトラクション激混み 3月のディズニーランド・ディズニーシーは、2月に引き続き学生がとても多く、 アトラクションが激混みになります。 3月にもなると入試休み自体は少なくなりますが、もう受験が終わった中高生、授業のない中高生、すでに春休みの大学生など、学生は平日も休みになっているので、平日はとにかく混雑します。 キャンパスデーパスポートの効果も相まって、アトラクション目当ての学生が多くなります。 今年はイベント期間が終わる3月19日までは、ずっとこの傾向が続きます。 3月の混雑は春休みがピークで、そこに向けてどんどんと混雑していくため、 行くなら早めのほうが空いています。 イベントがない期間も油断はできない混雑に 3月20~26日は、ディズニーランドもディズニーシーもイベントがない期間になります。 キャンパスデーパスポート期間も終わるため、前週までと比べると学生がやや少なくなりますが、それでも混雑するのが3月。 春休みに向けて、学生以外の客層もどんどん増えていきます。 3月20~22日が3連休になっていますが、 この時期の3連休はそこまで激混みにはなりません。 ちょうどイベント期間が終わった反動で、空いているわけではありませんが、入園制限の可能性も高くないと予想しています。 むしろ、3月は平日がめちゃくちゃ混雑しているので、それと同じくらいで3連休だろうが大して変わらないと言ったほうが正確かもしれません。 春休みは毎日が入園制限レベル!とくにディズニーシーは激混み ディズニーランド・ディズニーシーが1年で一番混雑する、それこそダントツで、ぶっちぎりで混雑しているのがこの3月末の春休みです。 もう春休みになってしまうと曜日は関係ありません。 土日だろうが平日だろうが、毎日が入園制限レベルの混雑になると考えてください。 とくに注意しなければならないのがディズニーシーです。 春は毎年イベント『ディズニー・イースター』が開催されていますが、ディズニーランドは今年新エリアのオープンが控えており、集客はそちらで十分という判断だったのか、イベントがありません。 つまり、 27日からディズニーシーだけがイベントを開催しています。 ただでさえ混雑する春休み+イベントで、ディズニーシーはとくに入園制限がかかる可能性が高いです。 2019年(TDR35周年) 17日 日 TDS 12:00~14:30 24日 日 TDL 12:00~14:30 2018年 27日 土 TDSイベント初日 TDS 11:10~16:00 31日 土 TDSのみイベント TDS 11:40~13:50 2016年 20日 日 TDL 9:30~13:00 TDS 12:00~15:20 29日 火 TDL 8:25~16:30 TDS 11:00~17:00 30日 水 TDL 10:00~16:45 2015年 6日 金 TDL 12:15~16:30 7日 土 TDL 8:30~15:15 14日 土 TDL 8:00~19:30 TDS 10:00~14:00 15日 日 TDL 8:40~18:00 TDS 11:15~14:00 20日 金 イベント最終日 TDL 17:00~19:00 21日 土 TDL 10:00~18:00 30日 月 TDL 10:50~19:00 31日 火 TDL 9:50~19:00 3月は1年で一番混雑する月なので、過去5年だけでもこれだけ入園制限がかかっています。 だいたいが3月下旬に集中していて、イベントの有無に関わらず入園制限がかかっていることからわかるように、春休みはとにかく混雑します。 2015年は『アナと雪の女王』公開後、東京ディズニーランドで初めて開催されたアナ雪イベントで、 映画自体の流行も相まって過去に例のない混雑になった年です。 3月と言えどもこだけ入園制限がかかることは、極めて異例な例外と思って大丈夫です。 2020年3月のホテルを予約する.

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ディズニーJTBギフト観光券とは?チケット利用法と景品も可能?

ディズニー混み予想

新着レポート• 基礎知識• 場所・行き方• 所在地は、アメリカ合衆国 フロリダ州オーランド()• 最寄り空港はオーランド国際空港(MCO)で、成田空港から乗継便で約18時間。 直行便はありません。 乗り継ぎ空港はシカゴ、ヒューストン、アトランタなどが便利かも。 シカゴ空港での乗り継ぎについては「」にまとめています。 ただし、冬季のシカゴ空港は雪で閉鎖されることがあるので注意。 オーランド国際空港からウォルトディズニーワールドのホテルまでは「」という公式シャトルバスで約40分。 ディズニー直営ホテルの宿泊者専用で無料で利用できます。 予約方法や乗り方は「」にまとめています。 日本マイナス14時間• 日本と半日ずれているのでお昼過ぎるとかなり眠いです。 アトラクションやショーを満喫するには十分な時差ボケ対策が必要。 時差ボケ対策については「」にまとめています。 対応言語• 日本語は通じませんが、は用意されています。 の日本館では日本人キャストが多数。 日本食もあってホッとできる空間です。 公式サイト・アプリ• チケット購入• パークチケットの種類と価格は「」で確認できます。 4パークあるので4日以上のパークチケットがほしいところ。 1日に複数パークを自由に出入りしたければ「パークホッパー」を選択しましょう。 ちょっとだけ値段が高いけどパークホッパーにしておいた方が安心です。 ウォーターパークにも行きたい人は「パークホッパープラス」というオプションを付けるとお得。 マジックキングダムでは19時以降にハロウィーンやクリスマスの特別イベントが開催される日があり、別途チケット購入が必要です。 当日パーク内で購入することも可能。 チケットを持っていない人は少しずつキャストに締め出されていきます。 チェックは厳しめ。 パークチケットを購入しないとファストパス予約ができないので、出発の60日前にはチケットを購入しましょう。 エキストラ・マジック・アワー(優先入場特典)• エキストラ・マジックアワー(Extra Magic Hours)とは、一般開園の1時間前に入園できたり、閉園後2~3時間もアトラクションを楽しめる特典。 対象者はディズニー直営ホテルとディズニー提携ホテルの宿泊者。 マジックバンドで入園すればOK。 対象パークや対象日は「」でチェックできます。 特にモーニング・エキストラ・マジックアワーは人気アトラクションに短時間で乗れる夢の時間です。 対象アトラクションは限定されているので「」などで確認を。 ディズニーホテル• が20軒以上あります。 1泊1室1万円ほどの「」があるので長期滞在してもお財布にやさしいのがWDWの良いところ。 ディズニー直営ホテルに泊まれば、、優先入場()、の無料配布、、など特典が豊富なので、絶対にディズニー直営ホテルがオススメ。 ディズニー直営ホテルとパークの間は無料シャトルバスが10~20分間隔で運行しています。 モノレールやボートも無料なのでディズニーワールド内の移動でお金がかかることはありません。 バリューリゾートと呼ばれるは、フロント棟から相当離れた場所に部屋がある場合があるので、予約時に「プリファード・ルーム」というちょっとだけ料金が高い部屋を選択した方がよいです。 フードコートやバス停に近くて便利&体力温存。 「」のリトルマーメイド棟はフロント棟から相当離れているので覚悟の上で予約しましょう。 フードコートから部屋まで400m(徒歩5分)ほど歩きます。 ホテル選びについては、以下の記事にまとめています。 旅行にかかる費用 5泊7日で個人手配をした場合の大まかな費用は以下の通り(1ドル=120円で計算) 12万円/人 5万円/人 (1泊1室1. 3万円~) 6. 5万円 無料 合計(大人2名分) 40. 5万円 1日1パークだとゆっくり楽しめないと思うので、時差ボケも考慮すると最低7泊9日は確保した方が安心です。 気候と服装• オーランドの気候は日本に似ていて、夏は蒸し暑くて、冬は寒くて乾燥しています。 年間平均気温と降水量については「」を参照。 夏は暑くて湿度が高いので蒸し暑く、熱帯地方特有のスコール(一時的な豪雨)が毎日のように降ります。 アメリカ人に言わせれば「フロリダは夏に行くところではない」とのこと。 さらに、夏休み期間はアトラクションが混雑します。 室内は冷房が効いているので羽織るものが必須。 春と秋は暑くなく雨も少ないので過ごしやすいベストシーズン。 ただし、8月~11月はハリケーン(台風)のシーズンなので覚悟して予約しましょう。 朝や夜はかなり冷え込むので十分な防寒を用意する必要があります。 ユニクロの小さく畳めるポータブル・ダウンが軽くて暖かくてオススメ。 週間天気や毎時予報は「」が便利。 雷が鳴っていたら、すぐに建物内に避難すること。 木には近づかないこと。 フロリダは雷による死者が多いそうです。 混雑対策• 年末年始、独立記念日、夏休み(6月上旬~8月中旬)、サンクスギビング(11月下旬)、クリスマス休暇などの混雑期を避けて予約すると快適です。 混雑予想カレンダーを活用すると具体的にどの日が混みそうか分かりやすいです。 「」などを参照。 という一般開園の1時間前に入園できる特典をフル活用しましょう。 開園直前にエントランスに着くと混雑しているので、ちょっとだけ早めに向かうのがオススメ。 ファストパス・プラスという事前予約制のファストパスを活用しましょう。 詳しくは「」の項目を参照。 アトラクションの待ち時間をリアルタイムに確認できる公式アプリ「My Disney Experience」をインストールしておきましょう。 インストール方法は「」にまとめています。 パーク内は無料Wi-Fiあり。 アトラクションは午前中が勝負。 夜になっても人は減りません。 ファストパス・プラス• 詳しくは「」にまとめています。 ファストパス対象は「」にまとめています。 開園時間・ショースケジュール• 開園時間は「」でチェックできます。 パーク名をクリックすればショーやキャラクターグリーティングのスケジュールも確認できます。 アトラクション休止情報をまとめてチェックしたい場合は「」などを参考に。 マジックキングダムで閉園時間がPM7:00の場合は、ハロウィンやクリスマスの特別イベントが開催される場合があります。 年間イベント• 年間イベントは「」で確認できます。 どのシーズンも内容盛りだくさんのイベントが開催されています。 パークMAP• 日本語ガイドマップは各パークのエントランスを入ってすぐのガイドブック置き場にあるので忘れずにGETしておきましょう。 タイムガイドは英語版しか用意されていません。 キャラクター・ダイニング• 「」にまとめています。 ダッフィー&フレンズ• ダッフィーの常設グリーティングがにありましたが2015年10月で終了しました。 当時の様子は「」を参照。 支払い・マジックバンド• ディズニーホテルにチェックインする際に「マジックバンド」と呼ばれるリストバンドを無料でもらえます。 このマジックバンドが、ホテルのルームキー、パークチケット、ファストパス、フォトパス、お財布などになって、これだけでほとんどのサービスが受けられます。 マジックバンドを財布として利用する場合はクレジットカードとPINコード(4桁の数字)の設定が必要なので、チェックイン時に設定してもらいましょう。 PINコードは全員別々にもできます。 パーク内ではワゴンも含めてマジックバンドで全ての支払いが可能。 クレジットカードも使えます。 現金いらず。 マジックバンドによる支払いにするとクレジットカードの請求はまとめて1本になりますが、チェックアウト日の朝に利用明細書をもらえるので、いつ何を購入したのか確認できます。 もしタクシーを使う予定がないなら、現金はチップに使う分だけ用意すればよさそうです。 チップの目安• サービス料込の伝票なら払う必要なし。 ホテルのハウスキーパー:ベッド1台につき1~2ドル• ホテルのベルボーイ:荷物1個につき1~2ドル• 手荷物ロッカー• 「」に料金や使い方をまとめています。 無料Wi-Fi• 全てのパークに無料Wi-Fiが整備されていますが、シアター内など場所によって繋がりにくい場合があります。 ディズニーホテルはロビーも客室も無料Wi-Fiを完備。 電源コンセント• コンセントは日本と同じAタイプ• 電圧が日本より高いので要注意。 120Vに対応した製品なら、そのまま使えます。 未対応なら変圧器を購入して持っていく必要あり。 製品の電圧の確認方法は「」を参照。 飲料水• ミネラルウォーターを購入するのが無難。 ディズニーホテルで「リフィルマグ」と呼ばれるお替り自由のマグカップを購入すれば、ミネラルウォーターや炭酸ジュースが滞在期間中に飲み放題に。 パーク内では補充できません。 「リフィルマグ」の購入で利用できるドリンクバーにはお湯(Hot Water)もあります。 自由に使える電子レンジもあるので、いろいろ持っていくと食事がラクになりそう。 旅券パスポートの残存期間• 帰国時まで有効なもの。 入国時90日以上が望ましい。 90日以内の観光は査証不要。 ただし、の登録が必要。 の条件を満たしていること。 最新情報はで必ず確認を。 治安・注意点• ウォルトディズニーワールド内は夜でも安心な雰囲気。 パークとホテル間は無料シャトルバスが往復しているので、夜間に暗い夜道を歩くようなことはありません。 部屋に帰ったら必ず防犯チェーンをかけておき、ノックされても不用意にドアを開けないように心がけましょう。 雷が鳴っていたら、すぐに建物内に避難すること。 木には近づかないこと。 水辺には野生のワニが生息しているので、柵がない水辺には近づかないようにしましょう。 ユニバーサル・オーランドへの行き方・注意点• ウォルトディズニーワールド内からタクシーで約20分。 タクシー代を節約したいなら、帰りのタクシーはディズニースプリングス(マーケットプレイス側)で下車して、ホテルまで無料シャトルバスに乗ればちょっとお得。 往路はホテルから直接タクシーで行かないと時間がかかり過ぎます。 ユニバーサル・オーランドには2パークあって「ダイアゴン横丁」は「ユニバーサル・スタジオ・フロリダ」に、「ホグズミード村」は「アイランド・オブ・アドベンチャー」にあります。 つまり、ハリーポッターエリアを全て満喫するにはを購入する必要があります。 ホグズミード村はUSJで体験済みだからと言って1パークチケットにすると「ホグワーツ急行」を体験できなくなるので注意。 タクシーを降りた場所が帰りのタクシー乗り場になっています。 案内係の人がいるので声をかければ案内してくれます。 メーター制なので価格交渉の必要はありません。 新規オープン予定 「」にまとめています。 ブログ記事•

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