対面操作 剣盾。 【ポケモン剣盾】役割論理仕様の「ヤリランダー」ってどうなの? そもそもサイクル戦がキツい今作

ポケモン剣盾シーズン1最終5位構築 とりあえず強いやつ詰め込んだスタン

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ダイマックス時に「ダイジェット」でさらに素早さを伸ばせるため、全抜きエースとして活躍することができます。 また、「だいもんじ」は高火力ですが命中が不安定 威力110・命中85 なので、外しを考慮する場合は他の炎技も検討しましょう。 威力80・命中100。 炎技の選択肢。 威力90・命中100。 命中と威力を両立させたい場合。 虫、炎技を半減で受ける相手への打点。 威力も優秀。 水タイプへの打点。 高耐久水ポケモンを起点にできる。 蝶舞型が多いウルガモスですが、スカーフ型は「とんぼがえり」で対面を操作したり、「オーバーヒート」のような高火力技を上から打てるメリットがあります。 威力も優秀。 水タイプへの打点。 高耐久水ポケモンに。 ウルガモスの役割と立ち回り 強力な積み技を持つアタッカー ウルガモスは、強力な積み技「ちょうのまい」で能力を上げて戦う高火力アタッカーのポケモンです。 覚える技範囲も広く、ほとんどのポケモンに等倍以上の技で攻撃することができます。 いわ技に注意 ウルガモスは「ほのお・むし」タイプのため、いわ技が二重弱点になります。 いわ技を使うポケモンと対面した場合は、裏のポケモンに引く立ち回りを行いましょう。 ウルガモスの対策 ステルスロックを撒く ウルガモスは「ほのお・むし」タイプのため、いわ技が二重弱点となり、ステルスロックで大ダメージを与えることができます。 そのため、ウルガモスの対策を行う場合は、二重弱点を突けるいわ技やステルスロックを撒けるポケモンを編成するのがおすすめです。

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【剣盾S5使用構築】両刀バンギxアマガサイクルスタン【最終20位】

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どうも、いろっチャンネルのいろはです。 シーズン3で使用した構築を紹介します。 の増加も相まって、シーズン2でも使用していたタスキを持ったが環境的に追い風であると感じていたため続投しようと考えた。 命の珠を持ったアタッカー型のは、ックスに依存しない対面性能を持ち、攻撃的な構築を組むにあたって入れないのはもったいないと感じていたため採用。 ラムのみを持った積みアタッカーは現在の状態異常環境において非常に優秀だと考えており、型の一点読みもされずらいドラパルトを「龍の舞」型で採用。 ここまでで展開に対する抵抗手段が用意できていなかったことや、ガチガチの受け回しを崩す手段に乏しいと感じていたため、攻めと守りの補完の優れたとを採用し構築が完成した。 「あくび」による対面操作によって有利対面を作り出したり、「まもる」によるこだわりチェックによって相手に簡単なゲームコンを許さない点を評価した。 攻撃技は、環境に圧倒的に多いとに対する最大打点として「ヘビーボンバー」を選択。 ラストの枠は悩んだが、このが場をコンするだけでなく、その対戦の勝ち筋にもなれるという点を評価して「カウンター」を採用した。 環境に『鬼火ドラパルト』や『みがわり』が一定数いたので、なるべくエースの裏に控えさせて不利対面をとった時の引き先として用意するよう立ち回りを意識した。 対面でにかなり強く、とに弱くない点を評価した。 シーズン2同様に、最初は「剣の舞」の枠を「」で使用していたが、『のろい』に詰められる試合が少なくなかったため、こちらののあくびと合わせて処理しにいける「剣の舞」を採用。 格闘打点は「聖なる剣」も候補に上がったが、タスキを縦に殴り合う際に火力不足が否めなかったため「」の採用となった。 調整に関しては、素早さ91〜112の間にあまりが存在しないため、これ以上振っても無駄になることが多いと思い耐久に回した。 これによってタスキを警戒してとんぼからに繋いでくる動きに対して珠かげうちで縛られないようになった。 選出率の高い攻撃的なは命の珠を持っているか持っていないかで、天と地ほど性能に差があると感じている。 ゴースト技はも使用したが、勝ち筋になる時よりもラグがあるせいで負けてしまうことの方が圧倒的に多かったためシャドークローにしている。 やのあくびを起点に積むことが多かった。 がみがわりに対して隙を作ることが多かったので、特性はすりぬけで採用。 技構成は、シーズン2と同じ。 鋼の翼があると入りに気持ち強気に投げることができる。 のックスをで枯らして、飛び跳ねている最中に龍の舞をつんで全抜きするような試合も少なくなかった。 増加傾向であったに対して明確に強く、このかのどちらかをックスさせれば崩すことのできるサイクルが多かった。 4枠目のは、と合わせることであくびループを形成することができ、対面構築に展開要素を含ませることができ、枠の圧縮につながった。 HPが残っていれば積極的にックスし、自身で撒いたを活かして相手を崩していく。 火力が絶妙にないおかげで、HPに振られたをダイストリーム+雨ダイストリームでちょうどきのみを食わせずに処理することができる。 と一緒に出すだけでは上手い人が使う入りの構築を崩すのは困難だと考え、弱点保険を持たせた。 発動自体は相手依存だが、耐久にもガッツリ割いているため弱点技を打たれないなら行動回数が増えるだけなので問題はない。 初手に鬼火ドラパルトを誘うようだったので、このを合わせて相手になるべくリスクを背負わせるような立ち回りを心がけた。 地割れの一貫を切る役割も担う。 【雑感】 シーズン3は圧倒的にが増加したシーズンであり、うまくメタることができた人が勝っている印象がある。 この構築では、基本的ににはであくびをうち、ガルドで積んで倒しにいくのがだが、どのも一方的に不利をとっていない点が勝ちを重ねることができた要員だったと感じる。 シーズン4ではまた環境がガラッと変わるようなので考察が楽しみである。 が、一撃技を採用する構築が増えそうなのがネック。 の方にこの構築を使った対戦もあげていますので、参考までに。

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【剣盾シングルS5使用構築】「雨の降らない水統一」【最終日3桁順位達成】:いばる is GOD

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環境がわからないまま組んだ構築であるため、構築作成段階では実際の対戦における立ち回りや選出等の構想がほとんどなく、うまく出来ていない部分も多いかとは思いますが、一生懸命書いたので読んでくれるとありがたいです。 無難に強かったが、7世代の頃と比べると出しづらさを感じた。 困った時には 1の対面選出をしていたため対面性能を落としたくないと感じこの型で使い続けたが、 環境に多いアーマーガアにも最低限の役割を遂行できストッパー性能も高いトリル呪い型にした方が良かったかもしれない。 選出率は4位。 特性は砂かきだが砂かきエースとして使うのではなく、対面選出の駒兼相手のs操作系アタッカー キッス、ギャラ、砂かきドリ等 への切り返し要員として使う。 当初は型破りで採用していたが確実に砂かきの方が強かった。 との相性もよく、立ち回りの選択肢が増え対応範囲が広がった。 砂かきと分かるとつのドリルや気合いの襷を切って動いてくる相手も多く、イーウィンを取れた試合も多い。 個人的に現環境で一番強いであると思っている。 選出率は1位。 入りには高確率でこいつを初手において大文字を打っていたが、終盤にD振りダルマに複数回当たりハゲた。 エースバーン入りにはこいつを初手に出して対面させ、即ミミに引いて膝をすかした後再びサザンを投げて火焔ボールを受け上から悪の波動で倒していた。 初手の相手のとんぼ返りを考慮したらなプレイングではあるが、一度も打たれなかったので切った。 こいつを初手に置く場合、初手からックスをする展開になることが多々あったため、そういった展開が選出段階で予想される場合はよほどのことがない限り裏にを置かないように気を付けた はックスしないと弱いであるため。 相手の計算を何度も狂わせイーウィンを量産できた。 文字で書いてもわかりにくいと思うため以下に特化珠キッスのダメージ計算をのせる。 ダイフェアリーで H23693. 受け系統の構築はこいつを出せば壊滅させることができる。 特筆すべきはh236が大フェアリーで93. でステロを撒いておけば巧み大フェアリーでh振りックスが確定で落ちる。 有利対面で悪巧みを積み、後投げしてきたックスを落とせばその試合は勝ち同然である。 H振りの弱保が大流行していた今期はこのキッスでたくさんイーウィンを取れた。 また、晴れ大文字で皮ダメ込みでが飛ぶので、大バーンを打っておけばターンを枯らされた後も大文字でを倒すことができる。 正直強すぎて公開するのが躊躇われたが、自己顕示欲バーストを抑えられなかった。 通話であさみにこのを教えてもらってなかったら全然勝ててなかったのではないかと思うくらいには強かった。 最高の男あさみありがとう。 選出率は2位。 単純に相手の構築に刺さっている時 2. 初手の出し負けが即負けに繋がる時 3. どうしてもステロを撒きたい時 4. 相手の構築が受けループ 以下順番に解説する。 単純に相手の構築に刺さっている時 これは相手の6匹ではカバのあくびループを回避する手段がない場合であり、あくびループがハマればかなりの確率で勝つことができる。 ただし、上位の構築では必ず何かしらのカバ対策がされており、この理由でカバを投げることは多くなかった。 初手の出し負けが即負けに繋がる時 これは主に初手に鉢巻を出す場合で、相手の5匹にが刺さっているが残りの1匹がダルマを上からワンパンしうる やドラパルト等 といったケースである。 ダルマが不利を取るに対してはが仕事できるケースが多く、有利不利がわかりやすいと対面操作できるカバの相性はそこそこ良かったため、この選出パターンはそれなりにはまった。 どうしてもステロを撒きたい時 これはステロを撒けばキッスで全抜きできそうな場合。 剣盾シーズン1の環境では特化珠キッスの通りが凄まじく良かったため、カバでステロを撒いて荒らした後キッスで全抜きすることも多かった。 チョッキでキッスを見ている受け構築に対しては、有利対面でキッスで悪巧みを積み、そのタイミングで出てくる後投げに対して即カバを投げると相手がでックスしてくれるので次サイクルでキッスを通して勝ちとなる。 カバの調整はあさみからもらったものであり、本人曰く特別な調整意図はないらしい。 入りに選出する場合は慎重に立ち回らなければならない点には注意が必要である。 ヌルアント構築への勝率があまり良くなかったので、最遅ヌル抜かれ調整 8か9 をした方が良かったかもしれない。 選出率は3位。 最初はドリのアイへを耐えるhBs調整のダルマを使っていたが活きる場面があまりなかったのですぐASにした。 低速が多い構築に出していった。 選出率は6位。 結果 最終5位 瞬間最高2位 最終日の朝6時半頃 最終日の早朝2rom5位以内 3位と4位 ここまで読んでくださってありがとうございます。 以下ダラダラと自分語りが書いてあるだけなので、興味がない方はブラウザバックしていただいて構いません。 後語り 私は7世代の中盤からを始めたので、こういった新環境でプレイするのは初めてであり、楽しいと同時に非常に戸惑いました。 7世代の頃は環境に存在する構築に対してそれなりに解答を用意し、選出や立ち回りを事前にある程度固定化して戦うのを好んでいたため、 環境がわからない剣盾シーズン1はどうすればいいのか分からず手探り状態で困惑していました。 結果として強いを詰め込んだだけの構築になってしまい、各の高ポテンシャル故に対応範囲は広いが選択肢が多く、 プレイングを固定化してないことからプレイングミスを誘発することになってしまったのが今期の反省点だと思っています。 シーズン2以降は環境を把握し、事前に想定した選出や立ち回りの範囲内で解決する全対応を目指して構築を考えたいと思います。 それではまた。 質問や誤り等あれば rururyo323 までお願いします。 また、友達も募集してるので気軽にフォローお願いします。

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